朗読劇 ホワイト・ストーリーズ②
続きです!
今日は2章から〜
2章は神里さん演じるアクマのマサキが主演です。
マサキは横浜の地下3000メートルにある
デビルズインターナショナル・日本支部横浜支店の営業担当悪魔さんで、
悪魔の仕事は人を不幸にすることで、、
不幸と言っても死ぬとかじゃなくて ツイてない、、くらいのことなのかな?
クリスマス・イブにぼっち勤務していて、不幸にするターゲットであるアキオの元に人間の振りをして近づくんだけど、
悪魔が人を不幸にするには握手をすればおkなので、セールスマン風の格好に変身?して近づく。
アキオがバレエのオーディションを控えて練習してるとこで、
コーチにいびられてる所にやってくるマサキ。
バレエシューズ隠されたりしてて 既に不幸なアキオ、、
そんなアキオを見て 助けたくなってしまったマサキ。
不幸にするはずが、見守るモードに。
途中で ましゅくんがアキオの兄役で出てくるんだけど、すごい熱血?キャラで面白かったんですw
アキオに対して アドバイスをしてるマサキにありがとうと言って握手を求めるけど、握手すると不幸になっちゃうから、マサキはひたすら流すという、、、
あとアキオがオーディション会場に向かう途中にトラックに轢かれそうになるシーンがあったんだけど その居眠り運転手がちひろくんで、、
その運転手さんもなかなかぶっ飛んでいて笑
マサキが止めるんだけど、
マサキ「早くブレーキをかけて、エンジンを切れ!」
運転手「エンジン切りマース、ブレーキかけまーす」
マサキ「それだとブレーキの意味ねえだろ!!」
みたいなハイテンションなコントがところどころで展開されるんですけど。
結局オーディションは無事に受けられて、王子役になることが出来たと報告をされて一緒に喜ぶマサキ。
マサキもかつては天使だったみたいで、アキオを通じて昔の自分を思い出したりなんかして。
アキオに感謝の意味を込めて握手を求められるけど、不幸にしてしまうから出来なくて、そのまま姿を消してしまう。
そのあと、職場で上司から怒られるけど、
心の中で「メリークリスマス、アキオに乾杯!」と思うのでした👏
という終わり方でしたーーー
アキオ役のベイリくんが ちひろくんと同い年みたいで、アフトで肩組んだりしてました。
ましゅくんの後輩で可愛がられてる感じでした(*^^*)
なんかハーフなのか純な欧米人なのか、、
ホワストの衣装が真っ白だったんですけど、天使かな みたいなお顔立ちでした。
1章でも(めちゃくちゃ発音が良い)英語でクリスマスの歌を歌ったり、3章でもなかなか濃いキャラをやったりしてましたw
アフトで、クリスマスの思い出を話してたけど 小学生の頃はクリスマスはアメリカの親戚?の家で過ごすのが恒例だったらしく、プレゼントがPSPで喜んでたら、身内の女の子にめっちゃつねられて取られたらしい、、、、
そのあとちゃんと親が取り戻してくれたらしいけど、、、みんな良いエピソード持っているなあ〜(*´▽`*)
さて残るはましゅくんのお話だーー
ここに出てくるちひろくんがまたwやばかったんでwww
また後日更新します!´ω`)ノ
