大坂直弥@タイの侍

大坂直弥@タイの侍

度重なるケガ、戦力外通告、引きこもり、親の離婚、生徒会長、応援団長、
野球部のリーダー・指導、日本とタイでの教育、
会社のマネジメントなどで学んだ知恵を発信中。

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どうも、大坂です。

 

今日は

今までお話ししてこなかった栄養学について

お話しさせていただきます。

 

今回のお話しを聞くことによって

世の中でよく言われている栄養学との話とは違った角度から

栄養を捉えることができるようになりますし

栄養の考え方が変わるので

結果として、筋力や身体能力、パフォーマンスアップの向上が

速くなっていきますので

 

最後までお付き合いください。

 

それでは、

スタートさせていただきます!

 

 

これ、僕だけかもしれませんが(笑)

 

身体能力を上げるために

筋力がどうしても必要だ、と思って

 

プロテインをたくさん飲んだものの

 

なかなか筋肉がつかない、

思った以上に筋肉がつくスピードが上がらなくて

悩んだ経験、ありませんか?

 

 

それが焦りを生み

たくさん練習するようになるものの

練習し過ぎて、ケガをしてしまった、ということを

僕は経験しました。

 

ケガまではいかなくとも

焦りを感じた経験はあなたにもあると思います。

 

 

色んな栄養学や

トレーニングを長年学び、実践し

ようやく、僕なりに

筋肉がつかなかった3つの理由が明確になったので

シェアさせていただきます。

 

 

①そもそも筋肉の60~70%は水分

 

よくよく考えると、

筋肉のほとんどは水分で

タンパク質は筋肉の膜を作ってくれる栄養素でしかありません。

 

っていうことは、

筋肉増やしたければ

タンパク質ではなく、水分量を増やすことを意識すればいいのです。

 

 

んじゃ、体内の水分量を増やすにはどうすればいいのか?

っていうところになると思いますが

 

その答えは

「体内のミネラル量を増やす」ということです。

 

 

人間の身体は常に

塩分濃度を0.9%に保とうとする機能があります。

 

っていうことは、塩分の量が

身体の水分量を決めている、ということなんですよね。

 

 

これは経験あると思いますが

汗をたくさんかいた後に水を飲んでも

すぐトイレに行きたくなって

身体の水分がなくなる経験、特に夏場に経験したこと、ありませんか?

 

それは、汗で

体内の塩分が身体の外に出て行っているからなんです。

 

 

ということは、

「ミネラル」もしくは、「塩」を最優先して

摂取することが大事、ということになります。

 

 

だから、昔の日本人は

肉でたくさんたんぱく質を取っていないにもかかわらず

筋肉がムキムキで海外の方々がビックリするぐらいの

身体能力を持つことができていました。

 

醤油やみそ、漬物などから

ミネラルをたくさん摂取していたから。

 

 

戦前の世界最強と言われていた

偉大な日本の先人たちの智慧に

大きなヒントが隠されていましたね。

 

 

 

②筋肉を動かす原料はタンパク質ではない

 

結論から言いますと、

 

筋肉を動かすのは

タンパク質ではなく、神経です。

 

運動のメカニズムをよく考えると

見えてくると思いますが

 

神経が届く

筋肉が動く

筋肉が使われて、破壊される

筋肉が再生される

筋肉が回復し、大きくなる

 

という流れです。

 

 

っていうことは

神経伝達をよくするにはどうすればいいのか?

っていうことを優先して考える必要があります。

 

 

なぜなら、

筋肉が使われないと

筋肉の回復が起こらないから、です。

 

つまり、筋肉が大きくなりにくく

身体能力も上がりにくくなる、ということになります。

 

 

んじゃ、神経伝達をよくするには

どうすればいいか?

 

答えは

「神経の原料を増やす」

ことにフォーカスすればいい、ということです。

 

 

神経の原料とは何か?

 

これは先ほどお伝えした「ミネラル」

このミネラルが神経の原料の正体です。

 

 

人間の身体を

機械と同じように考えると

分かりやすいと思います。

 

例えば、

テレビ動かすときに

電氣を伝える電線がなければ、動きませんよね?

 

電線の量が多いほうが、動きやすそうですよね?

 

 

人間の身体も全く同じなんですよ!

人間の身体で言うと電線=ミネラルなんです!

 

っていうことは

ミネラルなくして神経系は機能しない、

つまり、筋力アップも身体能力もアップしなくなる、ということです。

 

 

ここも、とても大切なので

覚えていただけると嬉しいです!

 

 

 

③栄養取ることよりもよっぽど大事なこと

 

 

それは、

栄養が「吸収しやすい」状態にすること、です。

これが最優先です。

 

スポンジで水を吸収したいのに

スポンジが水でいっぱいだったら吸収したくても

できませんよね?

 

それと全く同じで

タンパク質だけではなくほかの栄養を摂取するにも

摂取する量や質を上げる前に

 

吸収しやすい身体づくり、のほうが

よっぽど大事になります。

 

 

んじゃ、吸収しやすくするには

どうすればいいか?ということですが

 

吸収される場所、と言えば

胃腸などの消化器官になりますよね。

 

 

その消化器官が

栄養を吸収しやすくなればいいわけです。

 

そのカギを握るのは

やっぱり、「ミネラル」なんですよね。

 

 

胃液も、巷で有名な腸内細菌も

「ミネラル」なくして機能しないんですよ。

 

 

そう考えると、

戦前では当たり前に食べられていた

日本食、って本当に合理的だな、と思いませんか?(笑)

凄いですよね!

 

 

吸収力あげるには

ミネラルが必要、ということさえ

ご理解いただけると嬉しいです!

 

 

 

 

・・・ここまで3つの観点から

「ミネラル」の重要性をうるさく(笑)

語らせていただきましたが、いかがだったでしょうか?

 

 

 

僕はこのことを学び

ミネラルを摂取するようになってから

身体能力、上がりました。

 

自分でも驚くぐらいに。

 

 

僕の中で数多くの栄養学や実践を通して

一番効果的で、衝撃を受けたミネラル関連の商品がありました。

 

 

それは

「フルボ酸」という商品です。

 

https://www.fullpure.net/hpgen/HPB/categories/16219.html

 

 

 

・ミネラルの吸収力を飛躍的に高めてくれる

 

・神経の原料のミネラルを増やしやすくするだけでなく

神経のサビを取り、神経が伝達しやすくなる

=筋肉付きやすくなり、身体能力も上がりやすくなる

 

・腸内環境が整い、身体のコンディションもメンタルも整いやすくなる

 

・力まなくてもパフォーマンスが出るようになるから

リラックスできるようになる

 

・・・など、メリットが

かなり多かったんですよ、本当に。

 

 

あとは、僕の中では

「筋肉付かなくてもいいや」と

筋肉付かない自分に対して無駄な自己否定をしなくなったので

 

メンタル的にも楽になり

勝手に自信がつきました。

 

だからなのか、逆説的に

筋肉、付いてきたんですよ、不思議と(笑)

 

 

この感動があったから

どうしてもお伝えしたかったんですよね。

 

 

 

 

僕個人的な意見ですが、

周りの方々の経験談や変化を拝見し

 

同じ金額をプロテインに投資するよりも

圧倒的にフルボ酸に投資したほうが

よっぽど効率もコスパもいい、と確信しています。

 

 

なぜなら、フルボ酸によって

ミネラルだけでなく、他の栄養素も吸収されやすくなるだけでなく

全てのあらゆる毒素猛毒化してくれるので

 

身体に取り入れるすべての食材がサプリメントになってしまうんですよ(笑)

これ、すごいですよね??

 

 

そのぐらい、おススメしてます(笑)

 

 

 

早く筋力や身体能力を上げ

試合で活躍したい、

自分が望む理想のプレーを実現したい方には

 

特に手にしていただけるといいと思います。

 

 

 

ちなみに、余談ですが

 

ボクシングで超有名な世界王者の

井上尚弥選手や

 

プロサッカー選手もご愛用です(笑)

 

 

 

 

僕のこの経験や発信を通して

一生懸命頑張っているアスリートさんの身体能力向上にも貢献し、

 

より日本全体のレベルが向上し

より多くの日本人が世界で活躍できるようなお手伝いができれば、と思って

お伝えしたまいりました。

 

 

さあ、これから僕と一緒に

自身の肉体と身体能力に、

日本や世界のスポーツ業界に

 

革命を起こしていきませんか?

 

https://www.fullpure.net/hpgen/HPB/categories/16219.html

 

 

 

 

 

 

今日も最後まで

最後までご覧いただき

有難うございました!

 

 

全てに感謝

 

大坂直弥