今日は、我が家のセックスレスが1週間で、解消した話をしたいと思います。
この話を紹介することで、救われる男性がいるのでは?と思い恥ずかしながら紹介します。
うちの旦那さんは、腋臭で、夏は近寄るとかなりな獣臭がしていた。
そういうもので、生まれつきの体質だと思っていた。
彼に対して愛情はあり、大好きなんだけど、私になついている大型犬と住んでいる、そんな感じで、彼とのセックスはわたしにとって、何だか微妙な行為だった。
義務に近かった。
ディープなキスも、気持ち悪くて。
だから、余計彼の飾りのない直球型の愛情を受けながら後ろめたくて仕方なかった。
ところが、1週間で、愛犬が理想の旦那様に変身したのだ。
まるでディズニーの物語である。
何のことはない、腋臭を治して、悪臭がすべておさまったのだ。
病院で最近できたわきの下のできものを治す薬で、(ぬり薬&飲み薬)体臭がすべて消えたのだ
(英語でフングス?を殺す1番強い薬を処方された)
そして、彼が薬を飲み始めてから、私にも変化が起きました。
何だか、毎朝口の中が、サラサラして気持ちいいのだ
多分、彼の体からバクテリアがなくなる=彼に触れるたび、ちょっとずつ感染していた私からも、変なバクテリアがいなくなった、ということなんだと思う。
旦那さんとセックスする気がしないと嘆く、私の周りの女性たちは
「旦那の体臭が、加齢臭が耐えられない!
気持ち悪い!」と。
つまり、邪魔をしているのは、におい=バクテリア=健康でない異性を臭いでかぎ分けているのだ。
セックスの最も純粋な理由は子孫を残すこと。
もちろん、お互いに健康な遺伝子を選ぶ。
それを見抜くために5感があるのだと思う。
魅力的な異性は、臭くない=健康。
魅力的でない異性は、臭い=不健康なのだ。
だから、モテない=健康でない。
健康ならモテるのだ!(多分)
タンゴもそうだ。
体臭きつい人は、何だか踊るのをためらってしまう。
体質だと諦めず、病院で見てもらおう!
避けられる理由は、あなた自身じゃなくて、あなたの中のバクテリアかもしれない。
この話を紹介することで、救われる男性がいるのでは?と思い恥ずかしながら紹介します。
うちの旦那さんは、腋臭で、夏は近寄るとかなりな獣臭がしていた。
そういうもので、生まれつきの体質だと思っていた。
彼に対して愛情はあり、大好きなんだけど、私になついている大型犬と住んでいる、そんな感じで、彼とのセックスはわたしにとって、何だか微妙な行為だった。
義務に近かった。
ディープなキスも、気持ち悪くて。
だから、余計彼の飾りのない直球型の愛情を受けながら後ろめたくて仕方なかった。
ところが、1週間で、愛犬が理想の旦那様に変身したのだ。
まるでディズニーの物語である。
何のことはない、腋臭を治して、悪臭がすべておさまったのだ。
病院で最近できたわきの下のできものを治す薬で、(ぬり薬&飲み薬)体臭がすべて消えたのだ
(英語でフングス?を殺す1番強い薬を処方された)そして、彼が薬を飲み始めてから、私にも変化が起きました。
何だか、毎朝口の中が、サラサラして気持ちいいのだ

多分、彼の体からバクテリアがなくなる=彼に触れるたび、ちょっとずつ感染していた私からも、変なバクテリアがいなくなった、ということなんだと思う。
旦那さんとセックスする気がしないと嘆く、私の周りの女性たちは
「旦那の体臭が、加齢臭が耐えられない!
気持ち悪い!」と。
つまり、邪魔をしているのは、におい=バクテリア=健康でない異性を臭いでかぎ分けているのだ。
セックスの最も純粋な理由は子孫を残すこと。
もちろん、お互いに健康な遺伝子を選ぶ。
それを見抜くために5感があるのだと思う。
魅力的な異性は、臭くない=健康。
魅力的でない異性は、臭い=不健康なのだ。
だから、モテない=健康でない。
健康ならモテるのだ!(多分)
タンゴもそうだ。
体臭きつい人は、何だか踊るのをためらってしまう。
体質だと諦めず、病院で見てもらおう!
避けられる理由は、あなた自身じゃなくて、あなたの中のバクテリアかもしれない。