ぼくの学生生活 part1
みなさま、こんにちは
金田隼人です。
まずはじめに
このブログを見てくださっているみなさまに
お礼を言わせて下さい!!
つい5日前まで
「放浪」ランキングで3000位くらいだったこのブログが
100位まで急上昇致しました
見てくださっているみなさまのおかげです。
本当にありがとうございますm(_ _)m
みなさまにとって有益なブログになりますよう
楽しみながら更新していきますので
引き続き応援宜しくお願い致します。
さて、今回のブログのテーマは
世界一周から少し離れ、
『ぼくの大学生活』について
書きたいと思います!!
今日は第一部完結型で
何部か書きたいと思います!!
今日は第一部です(^^)
読者のみなさまは大学生の方が多いと思いますので聞かせて下さい。
自分の学生生活どのように感じていますか?
ぼくは少なくとも
入学して2年になるまでつまらないと感じていました。
僕が通っている大学は埼玉の大学で知名度もなく
非常に閉鎖的な環境でした。
選択肢も少なく、学生は右向け右で
サークルに入るか部活に入るか、
インカレサークルに入り大学に見切りをつけるか、
バイトに追われ学校にほとんど来なくなるか。
これだけではもちろんないし
勉学に励んでいる人もいますし、
部活やサークルを本気でやっている人もいます。
ただ、人に
熱く自分の夢について語る人はおらず、
いたとしてもそういう人は本当に少なかったと思います。
当然僕も大学に勝手に見切りをつけ
大学外部に環境を求めOBの人が務めていた
会社で少しお世話になることにしました。
ちょうど2年になる前の春休み
当時mixiが大学生のコミュニケーションツールだった全盛期の時
大学の知らない先輩からメッセージをもらい、
大学のカフェで話しました。
大学の不満を持っている人が多い、
OB・OGと現役生の架け橋を作りたい
そんな話をしたのを覚えています。
そこで生まれたのが、
獨協大学発信団体 D
そこから
大学に対して考える角度が変わりました。
学生から意識が変わっていかなければ
職員・教授・大学は変わっていかないと。
不満を言うのではなく、自らが変える原動力となれ。
よく先輩に言われた言葉です。
現にOB・OG、職員の方、教授はこういう活動に協力的で
学生から言ってくるのを待っていたようにも感じました。
それからというもの交流会だけだった活動が
就職イベント、合宿型セミナー、獨協に特化したフリーペーパーといったように
活動の幅が広がっていきました。
これらは社会人の方々のご協力なくして
できなかったと思います。
至った答えはシンプルで
努力をし続け、求めなければ与えられない。
門を叩かなければ開かれない。
ということでした。
現在、僕の実感値として
後輩に素晴らしい夢や目標を持った学生が
活動を通じて触れ合えるようになり
出会いの連鎖が生まれていると感じます。
世界一周の先輩
大村貴康さん、宮本秀範さんとの出会いも獨協大学。
世界一周の相方
今関伸弥との出会いもここ獨協大学。
これもまた、
一応学内一人気で、選考が厳しいとされる
ゼミの門を叩かなければ出会えなかったものです。
この大学でしか出会えなかった人がいる。
と言う考えではないけれど、
この大学だからこそ
芽生えた意識があるし、
出会えた人がいるし、
生まれた思いがあった。
だから、行動した。
そう今では感じています。
これが僕の獨協大学での学生生活のストーリーの一部。
みなさまの学生生活は
どのようなストーリーを描いていますか?
僕は世界一周を通して
この1人ひとり違うストーリーを
世界中の大学生に聞いてこようと思います。
自分のストーリーは
自分にしか描けません。
みなさまの学生生活のストーリー
人生のストーリーを
思いっきり描けるよう日々努力し、求め続け、
素敵なストーリーになることを願っています。
金田隼人

金田隼人です。
まずはじめに
このブログを見てくださっているみなさまに
お礼を言わせて下さい!!
つい5日前まで
「放浪」ランキングで3000位くらいだったこのブログが
100位まで急上昇致しました

見てくださっているみなさまのおかげです。
本当にありがとうございますm(_ _)m
みなさまにとって有益なブログになりますよう
楽しみながら更新していきますので
引き続き応援宜しくお願い致します。
さて、今回のブログのテーマは
世界一周から少し離れ、
『ぼくの大学生活』について
書きたいと思います!!
今日は第一部完結型で
何部か書きたいと思います!!
今日は第一部です(^^)
読者のみなさまは大学生の方が多いと思いますので聞かせて下さい。
自分の学生生活どのように感じていますか?
ぼくは少なくとも
入学して2年になるまでつまらないと感じていました。
僕が通っている大学は埼玉の大学で知名度もなく
非常に閉鎖的な環境でした。
選択肢も少なく、学生は右向け右で
サークルに入るか部活に入るか、
インカレサークルに入り大学に見切りをつけるか、
バイトに追われ学校にほとんど来なくなるか。
これだけではもちろんないし
勉学に励んでいる人もいますし、
部活やサークルを本気でやっている人もいます。
ただ、人に
熱く自分の夢について語る人はおらず、
いたとしてもそういう人は本当に少なかったと思います。
当然僕も大学に勝手に見切りをつけ
大学外部に環境を求めOBの人が務めていた
会社で少しお世話になることにしました。
ちょうど2年になる前の春休み
当時mixiが大学生のコミュニケーションツールだった全盛期の時
大学の知らない先輩からメッセージをもらい、
大学のカフェで話しました。
大学の不満を持っている人が多い、
OB・OGと現役生の架け橋を作りたい
そんな話をしたのを覚えています。
そこで生まれたのが、
獨協大学発信団体 D
そこから
大学に対して考える角度が変わりました。
学生から意識が変わっていかなければ
職員・教授・大学は変わっていかないと。
不満を言うのではなく、自らが変える原動力となれ。
よく先輩に言われた言葉です。
現にOB・OG、職員の方、教授はこういう活動に協力的で
学生から言ってくるのを待っていたようにも感じました。
それからというもの交流会だけだった活動が
就職イベント、合宿型セミナー、獨協に特化したフリーペーパーといったように
活動の幅が広がっていきました。
これらは社会人の方々のご協力なくして
できなかったと思います。
至った答えはシンプルで
努力をし続け、求めなければ与えられない。
門を叩かなければ開かれない。
ということでした。
現在、僕の実感値として
後輩に素晴らしい夢や目標を持った学生が
活動を通じて触れ合えるようになり
出会いの連鎖が生まれていると感じます。
世界一周の先輩
大村貴康さん、宮本秀範さんとの出会いも獨協大学。
世界一周の相方
今関伸弥との出会いもここ獨協大学。
これもまた、
一応学内一人気で、選考が厳しいとされる
ゼミの門を叩かなければ出会えなかったものです。
この大学でしか出会えなかった人がいる。
と言う考えではないけれど、
この大学だからこそ
芽生えた意識があるし、
出会えた人がいるし、
生まれた思いがあった。
だから、行動した。
そう今では感じています。
これが僕の獨協大学での学生生活のストーリーの一部。
みなさまの学生生活は
どのようなストーリーを描いていますか?
僕は世界一周を通して
この1人ひとり違うストーリーを
世界中の大学生に聞いてこようと思います。
自分のストーリーは
自分にしか描けません。
みなさまの学生生活のストーリー
人生のストーリーを
思いっきり描けるよう日々努力し、求め続け、
素敵なストーリーになることを願っています。
金田隼人
世界一周する人に知っておいてほしい18のこと
みなさま、こんばんは(^-^)/
金田隼人です。
今日は
世界一周したい人誰もが知りたいであろう
世界一周までの準備を書きたいと思います
*8ヶ月前~
1. なんで世界一周するのかまとめる
なんで自分は世界一周をしたいのか、
世界一周をして何を感じたいのか、どうしたいのか
を“しっかり”考える。
ここでの考えが世界一周のベースになります。
2. 世界一周をした人に話を聞く
世界一周した人はそれぞれの思いがあって
世界一周をしたと思います。
それぞれの思い、旅を通して何を感じたかを聞くといいと思います。
(学生ならばはじめは学生に聞くといいと思います)
世界一周をした人は基本的に世界一周した人を他に知っていますし、
そういったところから紹介してもらえます。
旅人に悪い人はいません。僕の経験談では。
3. 世界一周旅をした人に話をしにいく
話を聞くだけではなく、
自分がなぜ世界一周をしたいのか話します。
共感してくれればまた新たな出会いが生まれるでしょう。
旅は出会いの連鎖、
これは旅に出る前から始まっています。
4. 旅に出る期間、時期を決める
学生なら学業をおろそかにしてはいけません。
休学するなら休学するべきだし、
4年で卒業するなら単位をしっかりとった上で
半年、3ヶ月、1年、、なり期間を決めましょう。
僕はちなみに4年で卒業したいと思ったため
4年の前期で単位を取り終えるようにし、
夏休みから卒業式前までいきます。
*6ヶ月前~
5. 『なぜ行きたいか』の“なぜ”の部分を企画に落とし込む、国数を決める。
大学巡りならどういう大学に行きたいか
世界遺産巡りならどれを見たいか
発展途上国に行きたいならどういう観点で行きたいのか。
優先順位をつける。
それを期間、時期と合わせる。
そして行く国々、国数を決める。
6. 経路を決める
まず西周りなのか、東回りなのか。
一般的に西回りが主流だが、行く時期や条件を見るとよい。
各国の大まかな滞在時間を決める。
7. 旅の費用の見積もりを細かく出す。
世界一周旅だと当然費用が高くかかります。
時期、期間、行く国数等で変わるため
しっかり人から聞くのと自分で調べ、見積もりを出すべきです。
・交通費(国間だけでなく、一カ国あたりの交通費含め)
・食費
・宿泊費
・観光費
・衣服費
・通信費
などなど。
*4ヶ月前~
8. 実際どうやってその費用を貯めるのか
(もっと早い段階で考えて越したことはありません。
大まかかかる費用がわかっていること、費用が貯まっていることが前提で書いています)
実費で全て賄うのか。
ご協賛いただくのか。
いただいた場合実費と協賛金の比率は何:何か。
僕の場合、おそらく130万円実費:40万ほどご協賛です。
僕個人の意見では
ご協賛いただくのは責任を持ち旅を通してお返しできるのであれば
僕はいいことだと思います。
9. 企画書を正式的に作る
企業さん目線でしっかりとした企画書を作ります。
僕が意識したのは
思いの部分を強く書くこと、
『世界一周をする』を強調する、
企業さん目線で何が一番嬉しいのかを
口頭で伝えるため敢えてそこはざっくりと書く。
などなど。
10. ご協賛を募る企業さんピックアップ
どの企業さんに話しにいくのかを決めます。
紹介なのか、新規なのか、今まであったことある企業さんなのか。
ちなみに僕は大半ご紹介いただき、
アポイントを取らせていただきました。
個人的な経験談では
飛び込みよりはるかに紹介をいただいた方が
第三者の意思が入るため
最低でもお話する時間はいただけます。
*3ヶ月前~
11. 企業さんアポイント取り
お話しを持って行きます。
単純にお話ししフィードバックをもらいます。
おそらく頭ごなしに否定する方はいません。
ただ、何かしら足らなかったり、伝わりにくかったりします。
しっかり自分なりにフィードバックを
企画書等に反映させ改訂版を作ります。
12. 親、家族にしっかりと理解をもらう。
これに関しては、
もうすでに世界一周をするという話はしてあるという前提で書きます。
確実に心配しています。
ちゃんと企業さんに話をしているように
家族に話す場を持ち
理解してもらえるようにしましょう。
*2ヶ月前~
13. 航空券手配
大半の人が航空券中心に旅すると思います。
僕は世界一周航空券をとり、
それらが活用できない箇所は格安航空、陸路で
繋ぐようにしました。
世界一周堂の角田社長にはお世話になっています。
14. 本格的に企業さんに話を持っていく
何かしらのgive&takeが成立するよう
話をします。
どうしてもお金が欲しかったり、協力して欲しいから
自分の要望ばかりを伝えてしまいがちですが、
企業さんの要望を先ずは引き出し
自分たちにできるのか、やれるのかを判断しましょう。
関係値がしっかりとないならば
お金はいただくべきではありません。
15. 口座、VISA、ビザ、保険、予防接種
・銀行口座を作ります。
僕の場合はciti bankと三井住友を作り、
日本では三井住友にお金を集約し、
海外でインターネットバンキングで三井住友からciti bankに移し
現地でciti bankのATMで引き出しをする。
ようにしました。
・ここでいうVISAは
クレジットカードのことです。
僕のオススメはEPOSです。(丸井のカード)
これは90日間まで海外保険が効きます。
・また、ここでいうビザは
入国審査のことです。
日本でとっていくべき国、
ビザがいらない国を全て洗い出し、
日本で取るべき国は大使館等で手続きします。
・保険
世界一周中は何が起きるかわからないため
保険に入ったり、カードの海外保険の条件をしっかり確認しておきましょう。
・予防接種
黄熱病、破傷風、A型肝炎、B型肝炎等
発展途上国ではまだあります。
行く国々に応じて受けておきましょう。
※時期を確認した上で済ませましょう。
*1ヶ月前~
16. SNS、HPの整備
旅に出てから何らかの形で世界一周の報告を
インターネットを通じてやるべきです。
それは絶対に旅の途中で糧になるはずなので。
新たにアカウントを作るなり、準備しましょう。
17. 旅に必要なモノの準備
バックパックや南京錠、
いわゆる旅の間の荷物で必要なモノの用意。
18. お世話になっている人たちに挨拶
旅に出る前にお世話になっている人たちに
挨拶してまわりましょう。
絶対に旅中助けてくれます。
そして、、、
旅立ち。
ザーッと流れで書いてしまいましたが、
あくまでこれは僕の経験談で
1人ひとり当然異なります。
何らかの参考にしていただければと思います。
引き続き、
応援宜しくお願い致します。
金田隼人
金田隼人です。
今日は
世界一周したい人誰もが知りたいであろう
世界一周までの準備を書きたいと思います

*8ヶ月前~
1. なんで世界一周するのかまとめる
なんで自分は世界一周をしたいのか、
世界一周をして何を感じたいのか、どうしたいのか
を“しっかり”考える。
ここでの考えが世界一周のベースになります。
2. 世界一周をした人に話を聞く
世界一周した人はそれぞれの思いがあって
世界一周をしたと思います。
それぞれの思い、旅を通して何を感じたかを聞くといいと思います。
(学生ならばはじめは学生に聞くといいと思います)
世界一周をした人は基本的に世界一周した人を他に知っていますし、
そういったところから紹介してもらえます。
旅人に悪い人はいません。僕の経験談では。
3. 世界一周旅をした人に話をしにいく
話を聞くだけではなく、
自分がなぜ世界一周をしたいのか話します。
共感してくれればまた新たな出会いが生まれるでしょう。
旅は出会いの連鎖、
これは旅に出る前から始まっています。
4. 旅に出る期間、時期を決める
学生なら学業をおろそかにしてはいけません。
休学するなら休学するべきだし、
4年で卒業するなら単位をしっかりとった上で
半年、3ヶ月、1年、、なり期間を決めましょう。
僕はちなみに4年で卒業したいと思ったため
4年の前期で単位を取り終えるようにし、
夏休みから卒業式前までいきます。
*6ヶ月前~
5. 『なぜ行きたいか』の“なぜ”の部分を企画に落とし込む、国数を決める。
大学巡りならどういう大学に行きたいか
世界遺産巡りならどれを見たいか
発展途上国に行きたいならどういう観点で行きたいのか。
優先順位をつける。
それを期間、時期と合わせる。
そして行く国々、国数を決める。
6. 経路を決める
まず西周りなのか、東回りなのか。
一般的に西回りが主流だが、行く時期や条件を見るとよい。
各国の大まかな滞在時間を決める。
7. 旅の費用の見積もりを細かく出す。
世界一周旅だと当然費用が高くかかります。
時期、期間、行く国数等で変わるため
しっかり人から聞くのと自分で調べ、見積もりを出すべきです。
・交通費(国間だけでなく、一カ国あたりの交通費含め)
・食費
・宿泊費
・観光費
・衣服費
・通信費
などなど。
*4ヶ月前~
8. 実際どうやってその費用を貯めるのか
(もっと早い段階で考えて越したことはありません。
大まかかかる費用がわかっていること、費用が貯まっていることが前提で書いています)
実費で全て賄うのか。
ご協賛いただくのか。
いただいた場合実費と協賛金の比率は何:何か。
僕の場合、おそらく130万円実費:40万ほどご協賛です。
僕個人の意見では
ご協賛いただくのは責任を持ち旅を通してお返しできるのであれば
僕はいいことだと思います。
9. 企画書を正式的に作る
企業さん目線でしっかりとした企画書を作ります。
僕が意識したのは
思いの部分を強く書くこと、
『世界一周をする』を強調する、
企業さん目線で何が一番嬉しいのかを
口頭で伝えるため敢えてそこはざっくりと書く。
などなど。
10. ご協賛を募る企業さんピックアップ
どの企業さんに話しにいくのかを決めます。
紹介なのか、新規なのか、今まであったことある企業さんなのか。
ちなみに僕は大半ご紹介いただき、
アポイントを取らせていただきました。
個人的な経験談では
飛び込みよりはるかに紹介をいただいた方が
第三者の意思が入るため
最低でもお話する時間はいただけます。
*3ヶ月前~
11. 企業さんアポイント取り
お話しを持って行きます。
単純にお話ししフィードバックをもらいます。
おそらく頭ごなしに否定する方はいません。
ただ、何かしら足らなかったり、伝わりにくかったりします。
しっかり自分なりにフィードバックを
企画書等に反映させ改訂版を作ります。
12. 親、家族にしっかりと理解をもらう。
これに関しては、
もうすでに世界一周をするという話はしてあるという前提で書きます。
確実に心配しています。
ちゃんと企業さんに話をしているように
家族に話す場を持ち
理解してもらえるようにしましょう。
*2ヶ月前~
13. 航空券手配
大半の人が航空券中心に旅すると思います。
僕は世界一周航空券をとり、
それらが活用できない箇所は格安航空、陸路で
繋ぐようにしました。
世界一周堂の角田社長にはお世話になっています。
14. 本格的に企業さんに話を持っていく
何かしらのgive&takeが成立するよう
話をします。
どうしてもお金が欲しかったり、協力して欲しいから
自分の要望ばかりを伝えてしまいがちですが、
企業さんの要望を先ずは引き出し
自分たちにできるのか、やれるのかを判断しましょう。
関係値がしっかりとないならば
お金はいただくべきではありません。
15. 口座、VISA、ビザ、保険、予防接種
・銀行口座を作ります。
僕の場合はciti bankと三井住友を作り、
日本では三井住友にお金を集約し、
海外でインターネットバンキングで三井住友からciti bankに移し
現地でciti bankのATMで引き出しをする。
ようにしました。
・ここでいうVISAは
クレジットカードのことです。
僕のオススメはEPOSです。(丸井のカード)
これは90日間まで海外保険が効きます。
・また、ここでいうビザは
入国審査のことです。
日本でとっていくべき国、
ビザがいらない国を全て洗い出し、
日本で取るべき国は大使館等で手続きします。
・保険
世界一周中は何が起きるかわからないため
保険に入ったり、カードの海外保険の条件をしっかり確認しておきましょう。
・予防接種
黄熱病、破傷風、A型肝炎、B型肝炎等
発展途上国ではまだあります。
行く国々に応じて受けておきましょう。
※時期を確認した上で済ませましょう。
*1ヶ月前~
16. SNS、HPの整備
旅に出てから何らかの形で世界一周の報告を
インターネットを通じてやるべきです。
それは絶対に旅の途中で糧になるはずなので。
新たにアカウントを作るなり、準備しましょう。
17. 旅に必要なモノの準備
バックパックや南京錠、
いわゆる旅の間の荷物で必要なモノの用意。
18. お世話になっている人たちに挨拶
旅に出る前にお世話になっている人たちに
挨拶してまわりましょう。
絶対に旅中助けてくれます。
そして、、、
旅立ち。
ザーッと流れで書いてしまいましたが、
あくまでこれは僕の経験談で
1人ひとり当然異なります。
何らかの参考にしていただければと思います。
引き続き、
応援宜しくお願い致します。
金田隼人
ぼくが世界一周をしようと思った理由
みなさま、こんばんは!!
金田隼人です(^^)
今日のブログは
なぜ僕が世界一周をしようと思ったか。
なぜ僕が世界一周をするのか。
を書こうと思います
【世界一周ってかっこいい】
僕が小学生の頃思っていたことです。
単純に世界一周したらどんな景色が待っているのだろう。
どんな人がいるのだろう。
自分はどう感じて、どう思って、どうあるんだろう。
こんな風に思っていました。
【世界一周ってできなくない?】
中学生高校生時代に思っていたことです。
僕はいわゆるバリバリの運動部で
毎日サッカーばかりし、ろくに勉強もしなければ
ガキっぽいことばかりしていました。
そんな中、
大学進学を考え出した
高校2年生の時OB講座で出逢った
旅行会社の人。
彼の言葉が僕を変えてくれました。
「これからは企業も大学も他人も守ってくれなくなる。
自分自身の腕が大事。逆にいえば若いうちに腕を磨けばいい未来が待っている。
そしてその後は、人と楽しさを共有する時代になる。
できるだけ多くの人に出逢い、多くの世界を見て、友達を増やして下さい」
【繋がりって大事】
大学入学後、いろんな人と出逢った。
高校生、大学生から70歳、80歳の会長の方まで。
本当に色んな人と。
色んな出会いを通じて僕は成長してきた。
感じたことは
出会い×タイミング×自分の決断
これで人の運命はシフトしていくということ。
そんな人と人、人とモノ、人と言葉、人と空間…
この出会いが世界規模で豊かになったら
どれだけ世界はプラスにシフトしていくのだろう。
想像しただけでワクワクする。
俺はこの出会いを創出したい。
そう思うようになった。
大学3年の6月。
【世界一周2期目やれよ】
昨年、
世界一周“志友”の旅プロジェクトを創設した
世界一周前の送別会の時の大村さんの言葉。
僕は二言返事で
『やります。約束します』
と答えた。
きっかけを待っていたのかもしれない。
だが、紛れもなくその時、世界一周をする決意をした。
それからちょうど一年。
色んな出会いと別れがあって
色んな支えと後押しがあって
僕はこれから世界一周をしようとしている。
時には色んな苦しさや悲しみもあるだろう。
でもその1000倍の喜びが
出会いを通じてあるのだと思う。
だから世界一周を通じて
大学巡りをし同世代の学生の志を聞いてきます!!
友達を増やし仲間を増やしてきます!!
出会いを通じて生まれる可能性は無限大!!
僕はこういう経緯で世界一周をすると決めました。
一言でも応援の言葉に励まされます。
もしよかったら旅の応援宜しくお願い致します。
金田隼人
金田隼人です(^^)
今日のブログは
なぜ僕が世界一周をしようと思ったか。
なぜ僕が世界一周をするのか。
を書こうと思います

【世界一周ってかっこいい】
僕が小学生の頃思っていたことです。
単純に世界一周したらどんな景色が待っているのだろう。
どんな人がいるのだろう。
自分はどう感じて、どう思って、どうあるんだろう。
こんな風に思っていました。
【世界一周ってできなくない?】
中学生高校生時代に思っていたことです。
僕はいわゆるバリバリの運動部で
毎日サッカーばかりし、ろくに勉強もしなければ
ガキっぽいことばかりしていました。
そんな中、
大学進学を考え出した
高校2年生の時OB講座で出逢った
旅行会社の人。
彼の言葉が僕を変えてくれました。
「これからは企業も大学も他人も守ってくれなくなる。
自分自身の腕が大事。逆にいえば若いうちに腕を磨けばいい未来が待っている。
そしてその後は、人と楽しさを共有する時代になる。
できるだけ多くの人に出逢い、多くの世界を見て、友達を増やして下さい」
【繋がりって大事】
大学入学後、いろんな人と出逢った。
高校生、大学生から70歳、80歳の会長の方まで。
本当に色んな人と。
色んな出会いを通じて僕は成長してきた。
感じたことは
出会い×タイミング×自分の決断
これで人の運命はシフトしていくということ。
そんな人と人、人とモノ、人と言葉、人と空間…
この出会いが世界規模で豊かになったら
どれだけ世界はプラスにシフトしていくのだろう。
想像しただけでワクワクする。
俺はこの出会いを創出したい。
そう思うようになった。
大学3年の6月。
【世界一周2期目やれよ】
昨年、
世界一周“志友”の旅プロジェクトを創設した
世界一周前の送別会の時の大村さんの言葉。
僕は二言返事で
『やります。約束します』
と答えた。
きっかけを待っていたのかもしれない。
だが、紛れもなくその時、世界一周をする決意をした。
それからちょうど一年。
色んな出会いと別れがあって
色んな支えと後押しがあって
僕はこれから世界一周をしようとしている。
時には色んな苦しさや悲しみもあるだろう。
でもその1000倍の喜びが
出会いを通じてあるのだと思う。
だから世界一周を通じて
大学巡りをし同世代の学生の志を聞いてきます!!
友達を増やし仲間を増やしてきます!!
出会いを通じて生まれる可能性は無限大!!
僕はこういう経緯で世界一周をすると決めました。
一言でも応援の言葉に励まされます。
もしよかったら旅の応援宜しくお願い致します。
金田隼人