さてさてたくさんライブにいったり
ふらっとお伊勢さん参ったりしてました。

なわけで時系列でまずは下北ラウンドアップ。

九州からおかんの妹の大好きなおばちゃんが来てたのもあって
お迎え行ったり一緒にごはん食べたりしたかったもんだから
ラウンドアップへの参加はもともと夕方の
ミックスナッツハウスからって決めてました。

なんだかアメもどしゃーっと降ってきたりして
お客さんは少なめ。
でも久しぶりの漁太さんはやっぱり世界一のカモ~ンな
相変わらずのデリシャス王子でした。

ほんとね、なんていうか独特の雰囲気をお持ちの方で
「これ次のシングルにしようと想うよ」
って言ってた曲。
みんなで一緒に唄ったんだけど
初めて聴く曲だし歌詞なのになんか唄えちゃったし
なんなら今でも頭に残ってる。
映像も一緒に。

「アーノルド、君に乗るよ この地球を守るよ」

アーノルドが頭に浮かぶ。
想像力の乏しいあたしは
ちょっとボロボロの鉄人28号みたいな子しか浮かばないんだけど。

なんだかジャケットを目にするのが楽しみだな。

わかめはわかめ。めかぶはめかぶ。な唄も。
変わらずフロアにちりばめられてるカラーボールも。
ものっすごい楽しいライブでした。
ありがとう。
たまたま同じ開場に来ていた
セカイイチで、大切なセカイイチの仲間で繋がった
なんかとってもダイスキなくるくるちゃんも。
一緒に観れたからホントにより楽しかった。

そしてセカイイチを、ダイスキな大切なみんなと一緒に堪能し
急ぎReGへ。


四星球さん。

相変わらず愉しかった。
四星球さんのライブを観るようになって
最近ふっと想ったんだけど
四星球さんのライブは「楽しい」ぢゃなくて「愉しい」だな。って。
違いなんてよく自分でもわかってないし
ホントただの感覚の問題なんだけど。

こないだの川崎でお客さんにイラっとしていたであろう康雄さんも
ReGでお客さんを本気でイラっとさせちゃってた康雄さんも
なんか人間らしくていいなーって想う。
「一昨日は香川、昨日は出雲でライブやったのに
この40分のために下北きたんですよー!何時間もかけて!
そんだけ東京で売れたいんですよ!
ライブサーキット、関西でやったら人、倍いますよ!」って。笑
そんな風に言っちゃう康雄さんになんかぐぐぐって引き寄せられる。

阿呆で真っ直ぐなヒトはやっぱかっこいいです。

だから本当に東京に来てくれてありがとう。
今週末の宇都宮も、楽しみに愉しみます!!


そんな四星球さん。
お正月もお正月、1月1日元旦にシングルを出すんですってー!
その名も「親孝行 or DIE
下北でもやってくれたけど、よい曲でした。

そしてそんな長い長いツアーのファイナルのファイナルは
3月9日(日)@代官山UNITです!!
なんと入場時に~四星球が関東で売れるには~
のアンケートがあるそうです!!
そんなとこもダイスキです。笑

どちらにしても愉しみ!!
ありがとう!!
ちょっと前になるけど
川崎のCITTAで行われた
SET YOU FREE SUMMER FESTA 2013」に行きました。

四星球さんのライブを体感したくてうずうずしてて行ったのだけど
そのでっかいCITTAの会場はすごいことになっていて。
うしろ半分は机で囲まれて、物販やごはんを売るスペースになってて
出演者自ら、作ったカレーとか売っていて。
そんでどフロアど真ん中の柵の中にはゴザがひいてあるゴザスペースがあって
思い思いに座ったり、はだしで踊ったりしてるヒトもいて。
なんなら昼からやってるもんだから酔っ払ってつぶれて寝てるヒトもいたりして。

あー、深夜のLOFTがでっかくでっかくなったみたい!って。

あたしはひとりでの参戦だったから
なんかそれをちょっと端っこのほうから観ていて
なんか、こーゆー場所で床だろうがなんだろうが座っちゃって
一緒にあぐらなんかかいちゃって
落ちちゃったポテトももぐもぐ食べちゃうような
そんなヒトと一緒にいれたら最高に愉しいだろうなー!って。
なんかすっごい想った。

あたしはなんかどっか頭がお堅い。
ガハガハしてそうに見せたいししたいのに
どっかであれはダメこれはダメって
気がつくと想ってる。
自分に対しても他人に対しても。
もう阿呆で阿呆でやんなる。
「正しいこと」なんて誰かが決めることぢゃないのに。
って頭の隅っこではわかろうと想ってるのに。

だからそういうヒトがソバにいてくれたら
もっと自分も変われるのかもしれないな。って。
そのヒトのいいトコをいっぱいいっぱいスキになって、変わりたい。
って、まずはそういうヒトにちゃんとダイスキだよー!って言えないことには
どうにもなんないんだけどさ。。笑


そんなフェスに毎年毎年欠かさず呼ばれている四星球さんのライブは
やっぱ笑顔笑顔の愉しい愉しいライブでした!
そんな四星球さんのライブを一緒に観に行って一緒にわいわいできるようなヒト
そんなヒトを見つけられる、一緒に笑顔でいれる自分になりたいなー!


「SET YOU FREE」
開放しなよ!
自由になりなよ!

そんな意味かな。


明日のラウンドアップも愉しみだー!!


あ、楽天おめでとー!!
まーくんも則本くんも、超かっこいーぜ!!
金曜日はウラニーノさんのレコ発2日目
横浜はBAYSISに行ってきました。

photo:02



ウラニーノ「音楽はあるか」レコ発ツアー@横浜BAYSIS
~響け!ぼくらのブランクミュージック~
Hi-CUBE JUNCTION / 雨先案内人 / ザ・ラジオカセッツ
ザ・キャプテンズ

横浜は大好きな街で、
石川町から関内の中華街やスタジアムのあるあの空間は
とってもとっても好きな町並みで。
レンガの町並みもどっしりそこにいるスタジアムも
ガヤガヤとちょっと小汚い感じの中華街も
肉まんもチャイハネも。

なのでせっかくだから
会社から一本、
ライブハウスの最寄の関内を飛び越えて石川町で降りて
中華街のダイスキなチャイハネに行って
肉まん買って食べながらスタジアムの脇を歩いてハコまで行きました。
いい気分。

ついたらちょっと見たいなーと想っていた「雨先案内人」さんは
終わってしまっていたのだけど
それもそれ。
あのコースを通っていきたかったんだもの。

お初の「ラジオカセッツ」さん。
とってもよかった。
なにせドラムさんが、決して常にニコニコ叩いてるわけぢゃないんだけど
ものっっごくドラムがスキでたまらないんだー!!
って一目瞭然のそんなタイコを叩いていて
なんか観ててこっちが嬉しくなってしまった。
やっぱ楽しそうにステージにたっていてくれているのが一番いい。
ちょっとお話してみたかったな。

「キャプテンズ」さんは2度目。
こちらもね、傷彦さんはたぶん最高に色んな意味で(笑)凄いのだけど
ベースのテッドさんがね
もう楽しそうに楽しそうにベースを弾くもんだから
もうそれだけでつられてニコニコしちゃう。
そしてとってもとってもスキな音です。

そんなキャプテンズさんのステージにニーノのお二人さんが上がって。
そんな仲良しなのもたまらなくいい。
キャプテンズさんのとき、
フロアで一番はしゃいでいたのはウラニーノの太鼓の小倉さんだったもの。
出番次だってのに。笑
そんなところもたまらなくいい。


ウラニーノさんをこうしてきちんと観にいくようになったのは
ダイスキなDATSUNのハルカさんが
サポートでベースを弾くようになったからなんだけど
ほんとね、ものすごくかっこいい。
傷彦さんも言っていたけれど
このバンドもザ・ライブバンドであると想う。
ライブで観る「無題」なんかめちゃくちゃかっこいいし
「響けブランクミュージック」も「アンケートを握りしめて」も
最高にPOPで楽しくなっちゃう。

結局のところハルカさんが弾いているから観にいっているのだけど
それでもヒトってそんなもんで
ダイスキなヒトがダイスキなものはスキになっちゃったりする。
車好きのヒトと付き合ったら車が好きになるし
サーフィンやってるヒトと付き合ったら海のことに詳しくなったりする。

要はやっぱり「ヒト」で
出逢ったダイスキなヒトを通じてまたいろんなものに出逢って
またいろんなものがスキになって。

ウラニーノさんのステージを観ながら
「音楽はあるか」のその問いに
そんなことを考えながらみていた。

小倉さんの日記もやまぎさんの日記も読むようになった。
小倉さんのつぶやきもやまぎさんのつぶやきも目にするようになった。
そしてこのヒトたちがどんなに楽しいヒトたちなのかを知った。
ハルカさんもウラニーノさんのお二人も
それはそれは楽しそうに遠征してて
もうそれだけでこっちも楽しい。
すっげー素敵なひとたちなんだなぁ。って想う。

ハルカさんのチームメイト、DATSUNのウタウタイカズヒロさんも言ってた。
「鵜沼が良いって言ってるから良いに決まってるのだ!」
って。
ほんとその一言につきるな。って想う。

音楽もスポーツもなんなら料理もなんでも
やっぱり「人」
だからそこに「音楽」はあるんだと想うよ。


photo:03



この歌詞カード。
ココにサインを入れるためにこの裏表紙にしたのかなぁ。
なんて帰り道眺めてて想った。
だとしたら、なんかそれも最高にかっこいい!
今度お話できたら聞いてみよう。
DVD鑑賞はなんか夜中にかぎる。
なんでか夜中がいい。
夜中に観るほうがよりいい作品に感じられるような、そんな気がする。


セツコさんのつくる水割り。
ヤマノハさんの話し方。
しぐさ、手順、音、間、くうき。極上。

小林聡美さんと、加瀬亮くん。
この2人のバーでの空間がたまらなく極上。
ほんとなんか落ち着く。

この映画を見てるときちょっとした地震があったんだけど
あー揺れてるなー。って。

小林聡美さん、加瀬亮くん、もたいまさこさん。
「かもめ食堂」「めがね」「プール」
それに加えて、市川実日子ちゃん。

最高なキャストに飯島さんのつくる料理。
もたいさん演じるマコトさんの食べるごはんも極上。

音と光ときっとにおいと。


「かもめ食堂」から一環して
もうなんかあたしの中では
演じる役ではなくて
それがもたいさんと小林聡美さんと加瀬くんそのものの
日常のように感じれて

あー、だから
そのひとたちがそうしてそこに生きていてくれてるような気がするから
安心するのかもなー。
と、今、書きながら想った。

マザーウォーター


もたいさんがいつもの口調で声をかける。

「今日も機嫌よくやんなさいよ」
とんでいきたい。

いこうとおもえばいつだって
とばずにもいけるのだけど。

つばさがぶっこわれてる。
なかなか最近筆不精です。
毎日毎日想う事はたくさんあって
阿呆みたいにあたまんなかごちゃごちゃしてんのに。笑

吐き出せ、吐き出せ。


ってなわけでおおさかときょうとのあいだの続き。
翌日は南茨木JACKLIONの岡本祭。
「今年で終わります」的な感じだったみたい。
知らなかった。
でもね、箭内さんと亀田さんの「風とロック」みたい。

WELL WELLSの奥さんが言っていたけど
「次の岡本が出たらいいんだよ!
俺がやろうか?!でも俺がやったら「お、くさい」だぞ!笑」って。笑
そう、箭内さんも同じようなこと言ってて。

俺がやって、すごい奴らが「出してくださいよー」みたいになっちゃダメなんだ。
もっと福島の人たちがやんないと。
そして俺を呼んでくれ。笑。って

次の指導者を。
もっと若い力を。って。

来年もまた出れるといいね。


カズヒロさんセットリスト@焼肉ジャンジャンステージ

きらずきれず
光の街
ロックンロール届けにゆくよ
アイロン
ハローハロー

en.シューティングスター


ほんとに焼肉屋さんだった。笑
なんか、すごいね。
また来年!って言ってた。
うん。また来年。


WELL WELLSの奥さんが言ってた。
音楽は生きていくためになくてはならないものなんかぢゃ全然ない。
食べなきゃ生きていけないし、寝なきゃ生きていけないけど
音楽はなくたって生きていける。
でもどーしても生きていくのに必要なわけぢゃないからこそ尊い。
恋人とか、友人とかだってそうだ。
だから尊いんだ!って。

カズヒロさんも。
生きていく意味なんてないのかもしれない。って
生きていく意味を探しながら生きます。みたいなことを。


ウラニーノさんの新しいAlbum。
「音楽はあるか」

なんか、そんな音楽へのしがみつくような、
強い強い想いを感じたそんな10月の終わりになりました。


あたしはいつからか想ってた。
「生きる意味」って必要だろうか。って。
みんなそれぞれに尊敬する両親がいて
その人たちはそんなに明確な意味を持って生きていたんだろうか。って。
あたしは平々凡々なサラリーマンと専業主婦の娘。
でもあたしにとっちゃ、すげー人たちだ。
大切なのは「生きること」
自分の大切なコト、大切なモノを不器用なりにも大切に
生きていきたい。

それがあたしにもステージの上のひとたちにも「音楽」なのであれば
「今」の気持ちを大切に生きていきましょう。
気持ちが変わったっていい。
精一杯、全力で。

photo:01


その日は2度目のゲストハウス。
この前の金魚屋さんがものすごくよかったから
またおぢゃましようかと想っていたんだけど満室だったので
阪急からアクセスのいい大宮駅付近で検索。

よさそうな物件を発見。
YOU 縁 ME」さんにお世話になることにしました。

photo:01



ほんとね、とってもとっても清潔な
心地良い空間でした。
ライブが終わって着いたのは0時を回っていたのだけど
オーナーさんは起きていて
少し談笑。

シャワーも洗濯機も電子レンジも
なんならご飯も炊けちゃって料理もしちゃえば?
ってくらい、なんでもどうぞな空間。
「友達がそこに寝てますけど、気にしないでくださいね。笑」
って、テレビの脇にまるまってるふとん。
いいですね。

去年始めたばかりのゲストハウスみたいで
やっと少しづづお客さんが泊まってくれるようになったのだとか。
「去年の冬は毎日のように一人で鍋してましたよー。笑」って。
是非今度は一緒に食べましょう!と約束してきました。

朝起きて、今回も近くの銭湯へ。朝風呂。
あっついお湯でなんともいいお湯でした。
銭湯はあつあつがスキです。

ドライヤーはうちだとタダなんでー。って言ってくれたので
帰って洗面台でブォーとやってたら
後から隣に歯磨きの女性。
普通に「おはようございます!」って挨拶しながら髪を乾かす。
乾かし終わってドライヤー切ったら
流暢な英語で話しかけられて・・!
普通にジャパニーズかと想っていたのでわたわた。笑
宿を出られるときにオーナーさんを通してお伺いしたら
ベトナムからいらしたご夫婦でした。素敵!
これから倉敷に行くんだとおっしゃっていました。
日本には2週間の滞在で東京や静岡をまわって京都にいらっしゃったんだと。

また、聞いてみた。
この前は日本語を勉強している台湾の高校生だったから日本語だったけど
今度はちゃんとカタコトの英語で。
「Do you like japan?」
あたしが「ごめんなさい。。英語しゃべれなくて。。」って
手を合わせてごめんなさいしたからか
一瞬きょとんとしたけれど、笑顔で「great!!」って言ってくれました。
お返しは笑顔と日本語で「ありがとう」をお伝えしました!

この前もほんとに想った。
日本に来てくれて、日本をスキって言ってくれて嬉しいなー。って。
ほんとココロあたたまる瞬間。
これこそ「一期一会」

また行きたいな。ゲストハウス。

ここのオーナーさんは3年間アメリカに住んでいて
そのあと1年間バックパックで世界を旅したバックパッカー。
うん。まさにそんな感じ。
与論島生まれのおじいちゃん、田舎は九州の風貌は
つい英語で話しかけたくなるような、そんな濃いい感じ。笑
英語ベラベラだから外国の方が来ても安心の、そんな宿。

おふとんもふかふか。
ほんと、いい宿でした。
また行きます。

とーるさんありがとー!

photo:02


第40回ピエロック 川口カズヒロ弾き語りワンマン
@南摂津 夢ペンギン村 に行ってきました。

頭の中にはいろんな想いや思考があったりもして
でも、その日、その場で直接唄を聴いたら
やっぱり聴けたことに聴けることにただただ感謝で
なんかやっぱそれだけでいいや。って想ってしまいました。

望めば、もっともっと望みはあるけれど
そりゃーもっともっとバンドでたっくさんライブしてほしいし
もっともっとどかーんと強い想いをぶちまけてほしいし。
でもそれは自分に置き換えたら
自分なんかお金のためにこうして毎日デスクに座って
四角い画面に向かってカチャカチャしてる。
そんなバカバカしい自分になんて
そんなこと言える権利もないや。って想う。

いや、いいとか悪いとかそんなことではなくて。

大切なものはたくさんあって
それはみんなに等しくあって。
だから、やっぱり唄ってくれてありがとう。と想う。

セットリスト
(カズヒロさんがTwitterであげてくれていまーす!転記!!)

<一部>
夕凪のラプソディ
光の街
カントリーロード
地平線
ヒグラシと17歳
アイロン(NEW!)
ロックンロールは雨と太陽
ロックンロール届けにゆくよ

<2部>
ピエロックのテーマ
シューティングスター
恩愛という名の唄
Sunday Night
愛の言葉はいらない
きらず、きれず
街景色
いますぐに
ピエロックのテーマ
ハローハロー

en、死にかけの地図


なんかあんまよく覚えてないや。笑
カホンをどかどか踏みながら唄うカズヒロさん。
ピンクのシャツにジーパン。
どれもこれも聴きたかった曲ばっかりで
リクエストーって言われたときなんも浮かばなかった。笑

でも、やっぱり
最後みんなでラララーって唄えてよかったな。って想う。


そんなDATSUNは12/15(日)に
年内で営業を停止するACBでの復活ライブが決まりました。
それを聞いたDATSUNダイスキな友人は
「そんなところがたまらなくダイスキなんだよー!!」
と言っていた。
うん、同じくです。

そうゆうところが、
なんか馬鹿みたいに仁義に熱いクソ真面目なとこが
たまらなくかっこいいです。
やっぱりあたしらのスーパーヒーローズなのです。
急すぎて真吾さんのご出演は無理なようなのですが
そのときがいつ来てもいいように
少しでも長くこの場に居れるようにあたしもがんばるのです。

photo:01



このチケットは企画者いーやんさんが
寝る間も惜しんで消しゴムはんこで作ってくれた手創り品。
いーやんさんありがとう。お疲れ様。

そしてカズヒロさん。
唄ってくれてありがとう。
また、よろしくです。
予約したのに行かないでごめんなさい。


きっとどれも正解で
どれも不正解。


ごめんなさい。
アメがたっくさんふると
川の水がいっぱいになってすごい勢いでゴウゴウと流れる。

そんな日の翌日のおだやかな川はちょっとキレイ。
あたしらニンゲンが投げ入れたゴミや汚したヘドロを
すんごい勢いになってゴウゴウと流れる水が流してくれるから。

なんかそんな川を見ると少しホッとする。

あたしもそこそこ大人だから
結局はそのゴミたちはおっきなおっきな海に流れてるってことも
知ってるんだけどね。

自分たちの出したゴミたちがどうなっていってるか
もっともっとちゃんとしらなくちゃいけない。
資源ゴミはちゃんと資源になるんだってことも。
もっとちゃんとちゃんと。


牛乳パックもラブレターも資源ゴミ
牛乳パックと空き瓶は違うゴミ

ゴミ拾いマーチ / 四星球




あたしが始めて車を傷つけたのは
大学生のとき高校の同級生の実家伊豆大島で
その友人のお母さんの車で友人を教習所まで送り迎えをしていたとき
細い道ですれ違いながら左折して電柱に助手席のドアをこすって
もっすごいへこませたのが初。
それはそれはもう動揺してクラッチを踏む足ががくがく震えて
エンストしまくったのを覚えてる。

そのあともしばらくおかあさんと年賀状のやりとりはしていたけれど
もう何年も前に途絶えてしまった。

今のワタシでは友人の消息もわからずで。。
どうか無事であることを祈ります。
無事でありますように。