この週末は久々に土日ライブ。
この3月はいろいろあった。
DATSUNの活動休止。けんたろうさんの旅立ち。
その他にも、深く深く関わっていたわけぢゃないところでも
たくさん。
そんな3月の終わりの終わりの週末に
土曜日はDATSUNのドラマー和也さんのタイコがみれて
日曜日はDATSUNのウタウタイカズヒロさんの唄が聴けた。
ステージにたってくれていることに感謝。
和也さんのタイコはね、
ほんと前にも書いたけど、DATSUNスキなヒトはみんな観にきたらいいと想う。
DATSUNのときとはまたちょっと違う
なんていうかうまく表現できないけど
少しおとなな和也さんがいる。
ほんと、めちゃくちゃかっこいいんだよ。
そしてなによりやっぱりアタシは和也さんのタイコが好きだ!!
「演奏は人柄が出る」
ダイスキなヒトの演奏は、なによりのエネルギーです。
そして翌日は団子フェス。
そんな主催者「花団」さんは解散されるのです。
あたしはたった2回しか観たことはないのだけれど
すごいひとたちなのは十分に伝わっています。
ゾンビさんのセトリも団子仕様。
ゾンビのうた
ベイビーベイビー
ゾンビの祭り
世界平和ロックンロール
dream tablet
「HOLD ME DIE」もない「うさぎ」もないセトリ。
なんかすごいよかったなー。
祭って、踊って、みんなで歌った。
ゾンビさん、やっぱり最高に楽しかった!
カズヒロさんが出演されたハコはパパビート、というハコ。
なんかちょっとしたカフェみたいなとこなのかと想っていたら
ちっちゃいWWWみたいな、ちゃんとがっつり段があって柵もあって
想像以上に大きなハコで。
マッチボックスより入るんぢゃないかな。ってくらい。
なんだかすごく居心地の良い
お酒も飲めないのでおかわりなんてほとんどしないアタシが
ホットのカフェオレ頼んじゃうくらい素敵なハコでした。
そんな広いハコの壁際だけにイスが並んでて座ってみる形式。
一列20人が4列、といったところでしょうか。
でもね、カズヒロさんのときはヒトがもう入り口にいっぱいになってて。
でもイスの前の広い空間スペースは
立ったらイスのヒトが見えなくなっちゃうって配置で。
でもね、もう我慢できなくてね
2曲目終わって立って前のスペースへ。
そのあと階段にたまってたヒトたちや2段目にいたヒトも
わーって降りてきて一気にスタンディング。
座っていたみなさんには、もしかしたら
「なんなん!?」って想われちゃったかもしれないけど
でも、やっぱりカズヒロさんの唄は
もっともっともっともっとたくさんのヒトの耳に届いたほうがいい!
と想うから。
それでも入り口が詰まって観れも聴けもしないヒトもいたみたい。。
お店のかたが一生懸命「前につめてくださーい!!」
っていってたけど。。
あんなヒトいっぱいだったんだからさ
カズヒロさんが一言
「前こいやー!!」って言ってくれたらよかったのにー!!アホー!!
って、ちょっと思ってます。
カズヒロさんセトリ
夕凪のラプソディ
光の街
街景色
ハローハロー
シューティングスター
パパビートのステージの後ろの壁には
キラキラの流れ星みたいな絵が描いてあって。
シューティングスター、めちゃくちゃ楽しかった。
ハローハローもシューティングスターもみんなで唄った。
楽しかったなー。
そしてどーしても聴きたかった四星球さんの「フューちゃん」
同じくコミックバンドとしてずっと一緒にやってきた「花団」さんの解散。
どんだけの衝撃だったかは
もうチキンなアタシには想像するのも恐いくらいだけど
それをステージの上で
「花団は俺らの中にいるんで、花団が観たくなったら俺ら観に来てくださいね!」
って。
なんかただただスゲーなーって想って、あふれた。
体中全部が泣いてるように見えた。
四星球さんは来月も逢える。
来月はもっともっとわいわいわいわい踊るんだー!!
よく音楽やってる人たちは
自分たちのことを「クソみたい」とか言う。
そんな愛しいひとたちの周りをぶんぶん回るコバエなあたしたちは
どこでどんななったて匂いをかぎつけて行くから
安心してちょーだいな。
唄いたくなくなったり、演奏したくなくなっちゃったら
しょうがないのかもしれないけど
人生に折れそうになったらステージにたってくださいな。
アタシらフロアのコバエたちがぶんぶん飛び回って
すぐ元気にしてあげますよー!
背中押してもらってばっかぢゃなくて
やっぱりアホみたいで気持ち悪くて、「あのヒトなにいっちゃってんのー」
みたいに鼻で笑われちゃう感じになっちゃったとしても
本気で全力で力になりたい!とバカみたいに想います。
たぶん、それがあたしの夢で、たぶん生きたい道です。
フューちゃんは未来から来た男で
未来は変えられないからなにもしてあげられないんだけど
でも、だから、「このままでだいじょうぶだよ」
って、ただそれだけを言いにきてくれたんだって。
ありがとうフューちゃん。
この3月はいろいろあった。
DATSUNの活動休止。けんたろうさんの旅立ち。
その他にも、深く深く関わっていたわけぢゃないところでも
たくさん。
そんな3月の終わりの終わりの週末に
土曜日はDATSUNのドラマー和也さんのタイコがみれて
日曜日はDATSUNのウタウタイカズヒロさんの唄が聴けた。
ステージにたってくれていることに感謝。
和也さんのタイコはね、
ほんと前にも書いたけど、DATSUNスキなヒトはみんな観にきたらいいと想う。
DATSUNのときとはまたちょっと違う
なんていうかうまく表現できないけど
少しおとなな和也さんがいる。
ほんと、めちゃくちゃかっこいいんだよ。
そしてなによりやっぱりアタシは和也さんのタイコが好きだ!!
「演奏は人柄が出る」
ダイスキなヒトの演奏は、なによりのエネルギーです。
そして翌日は団子フェス。
そんな主催者「花団」さんは解散されるのです。
あたしはたった2回しか観たことはないのだけれど
すごいひとたちなのは十分に伝わっています。
ゾンビさんのセトリも団子仕様。
ゾンビのうた
ベイビーベイビー
ゾンビの祭り
世界平和ロックンロール
dream tablet
「HOLD ME DIE」もない「うさぎ」もないセトリ。
なんかすごいよかったなー。
祭って、踊って、みんなで歌った。
ゾンビさん、やっぱり最高に楽しかった!
カズヒロさんが出演されたハコはパパビート、というハコ。
なんかちょっとしたカフェみたいなとこなのかと想っていたら
ちっちゃいWWWみたいな、ちゃんとがっつり段があって柵もあって
想像以上に大きなハコで。
マッチボックスより入るんぢゃないかな。ってくらい。
なんだかすごく居心地の良い
お酒も飲めないのでおかわりなんてほとんどしないアタシが
ホットのカフェオレ頼んじゃうくらい素敵なハコでした。
そんな広いハコの壁際だけにイスが並んでて座ってみる形式。
一列20人が4列、といったところでしょうか。
でもね、カズヒロさんのときはヒトがもう入り口にいっぱいになってて。
でもイスの前の広い空間スペースは
立ったらイスのヒトが見えなくなっちゃうって配置で。
でもね、もう我慢できなくてね
2曲目終わって立って前のスペースへ。
そのあと階段にたまってたヒトたちや2段目にいたヒトも
わーって降りてきて一気にスタンディング。
座っていたみなさんには、もしかしたら
「なんなん!?」って想われちゃったかもしれないけど
でも、やっぱりカズヒロさんの唄は
もっともっともっともっとたくさんのヒトの耳に届いたほうがいい!
と想うから。
それでも入り口が詰まって観れも聴けもしないヒトもいたみたい。。
お店のかたが一生懸命「前につめてくださーい!!」
っていってたけど。。
あんなヒトいっぱいだったんだからさ
カズヒロさんが一言
「前こいやー!!」って言ってくれたらよかったのにー!!アホー!!
って、ちょっと思ってます。
カズヒロさんセトリ
夕凪のラプソディ
光の街
街景色
ハローハロー
シューティングスター
パパビートのステージの後ろの壁には
キラキラの流れ星みたいな絵が描いてあって。
シューティングスター、めちゃくちゃ楽しかった。
ハローハローもシューティングスターもみんなで唄った。
楽しかったなー。
そしてどーしても聴きたかった四星球さんの「フューちゃん」
同じくコミックバンドとしてずっと一緒にやってきた「花団」さんの解散。
どんだけの衝撃だったかは
もうチキンなアタシには想像するのも恐いくらいだけど
それをステージの上で
「花団は俺らの中にいるんで、花団が観たくなったら俺ら観に来てくださいね!」
って。
なんかただただスゲーなーって想って、あふれた。
体中全部が泣いてるように見えた。
四星球さんは来月も逢える。
来月はもっともっとわいわいわいわい踊るんだー!!
よく音楽やってる人たちは
自分たちのことを「クソみたい」とか言う。
そんな愛しいひとたちの周りをぶんぶん回るコバエなあたしたちは
どこでどんななったて匂いをかぎつけて行くから
安心してちょーだいな。
唄いたくなくなったり、演奏したくなくなっちゃったら
しょうがないのかもしれないけど
人生に折れそうになったらステージにたってくださいな。
アタシらフロアのコバエたちがぶんぶん飛び回って
すぐ元気にしてあげますよー!
背中押してもらってばっかぢゃなくて
やっぱりアホみたいで気持ち悪くて、「あのヒトなにいっちゃってんのー」
みたいに鼻で笑われちゃう感じになっちゃったとしても
本気で全力で力になりたい!とバカみたいに想います。
たぶん、それがあたしの夢で、たぶん生きたい道です。
フューちゃんは未来から来た男で
未来は変えられないからなにもしてあげられないんだけど
でも、だから、「このままでだいじょうぶだよ」
って、ただそれだけを言いにきてくれたんだって。
ありがとうフューちゃん。