なんだかいいことがありすぎて。
こんな素敵びっくりなコト、
おっきなヒトからのぷれぜんととしか思えないんだけど
そんなぷれぜんと貰えちゃうようなコトはなんにもしてなくって。。
帰り道、「あー、早死にすんなー。」とか思った。
ホントを言ったら、親の死に目になんて逢いたくなくって
そんなの耐えられるかどうかわかんなくって。
でも、きっとアタシのできる唯一の親孝行は
「アンタのことは心配してないわよ」
って思ってもらえるくらい楽しく元気でいることで。
できれば安らかに見送ってあげたくて。
だから、それまではなんとしてでもがんばって生きねばならなくて。
なんだかよくわかんなくなっちゃったけど
とにかく、あまりにも夢のような時間すぎて
おっきなヒト、どうもありがとう。
アタシ何にがんばればいいですかね?
いや、自分で考えます。
とりあえず、しばらくはこの幸せをおかずに
はじけます。
笑顔ばらまきます。のす。押忍。
ホントに昨日は素敵な楽しい時間をどうもありがとう!!
愛してるぜ!!
あ、でも、相棒のおかげだ。
全部相棒がつなげてくれたんだった。
アタシと一緒にいることの苦労よりも
楽しいと思う気持ちが勝ってもらえるようにがんばるよ。
ホントいつもどうもありがとさん。
もうすぐ、桜が咲きますな。