その後、まだプラスのドライバーを用意していない。。笑

ここに書いたら安心してしまったてへぺろ


三毛猫 三毛猫 三毛猫


というよりも、その前に床置きしているモノがすべて収まるかどうか微妙だったので、改めて整理を始めた。


う〜む、やっぱり紙が多いショック


まだまだ契約書、明細書、納品書、領収書、その時は必要でプリントアウトした紙などなど…仕分けしていたらどんどんシュレッダー行きが出てきた。

一体どれだけ溜め込んでしまっているのか。。

一応取っておくか、でその辺に置いておいた後、運よくクリアファイルに挟まれることはあっても、まずほとんどもう一度見ることがない。

なのに、処分することを前提に再び見ることになったこういう機会にどうして捨てることを躊躇してしまうのか。。

そうそう、あのときこうだったよなぁと思い出すためには必要なモノかもしれないし、見るだけですぐに思い出すことができるモノであることは確かだにやり

スクラップブック的なスクラップペーパーかな。

でも、普段は忘れている。

思い出さなくてもいいことを思い出しているだけじゃないか。。


鏡 鏡 鏡


履歴書には書いていない仕事。

自分の中で消してしまったのか、現場もなくなったから消えてしまったのか。

唯一この紙があったからまだ自分で証明できたが、コレを処分したら自己申告しない限り、やっていたこと自体誰も分からなくなる。

当時一緒に仕事をしていた人は知ってはいるが、現在どういう状況かさえ不明なので、その人を探し出すことができるかどうか。。


こういうことをやってました。


って自分しか知らないし、それを証明するモノがない。



でも。。


いま、こういうことをやってます!


なら証言してくれる人はいるし、簡単に証明もできる。。


手 手 手


過去でも未来でもない。

現在を生きなければ、とようやく実感する。




今日は用意しましたよウシシ