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TSUTOMUのラクガキ研究所

ミラクルとラッキーの連続で絵本を出版。
絵本作家・イラストレーター・画家・お絵かき先生のTSUTOMUです。最近ラクガキをはじめました。
ラクガキの可能性や描いたラクガキについてマイペースに書いていこうとおもいます。
宜しくお願いいたします。

僕のノートには、大切なメモの横に、各ページに転々とラクガキが描かれています。

カフェで人を待っているときや電話してるときや移動中の電車のなかでこっそりノートの片隅に描くことが多いです。
やはりラクガキは、こっそりするのがドキドキして楽しいです(笑)
 
ラクガキ①
ノートに描いた「招き猫」
 
ラクガキ② 
ノートに描いた「ダルマさん」
こんなカンジでノートに、シャーペンでサクっと描いたカンジのものが多いです。
 
先日、友人にキャンバスをプレゼントしていただいたので、ノートに描いてあるラクガキをキャンバスにまとめて描いてみることにしました。
 
ラクガキ③
ポスカ丸芯細字とキャンバスサイズS4 
を用意しました。
 
ラクガキ④
キャンバスにノートに描いてあるラクガキを見ながらポスカでペイント
  
ノートに描いてあるラクガキのパーツをパラパラ見ながらモチーフのバランスを見て描きたして行くと迷わず描くことができました。
 
ラクガキをキャンバスに描くことでART作品に!
 
描くモノを変えることでラクガキが作品になるという体験ができました。キャンバスをプレゼントしてくれた友人にとても感謝です。 
 
TSUTOMU