こんばんは
限定記事でパリさんとのデートのことは書きまして、
こちらは今日のお見合い2件についてです。
タイトルにしてしまったので、
結論から言うと…
お二人ともお断り、でした。
お一人目は…
(私からお申し込み)
42歳
170㎝
メーカー勤務
1,000-1,100万
爽やかで着てらっしゃるスーツもネクタイもオシャレ。
感じも柔らかく、年齢よりもだいぶ若々しく感じられました。
すごく、ここがやだ!ってのがあったわけではないのですが…
お料理のお話をやたらされ、わたしの料理のスキルをひたすら探っているように感じた
ことは、かなり引っかかりました。。。
ご自身がお料理されるようで、
とある特定の海外料理にすごく拘りをもっていらして、
その味を現地出身の方に試食していただいてまで追求している、とのこと。
いや、そんな話は面白いんです。
普通に興味も湧きますし、そんな変わった料理作ってくれる旦那さん、良いじゃないですか♡
気分乗せたら、他の国の料理にもハマったりして、
いつかピザ生地とか宙で回し出したりして…♬
↑なーんて。妄想ですw
でも結局、何故か話が、わたしの食生活や家事頻度、いかに野菜を食べて質素におうちの手料理で暮らしたら健康にいいか…
って話に行き着くんです。
はじめは気のせいかな?と思ったのですが、
違う話から(内容忘れましたが)
結局3周目でそんな話になったときに、
ついに確信しました
あともう1点、気になったこと!
この方なんでも、話すときに、
楓さんはどうですか?
と、わたしに先に話を促すんです。
これって、あまり気持ちよくないです。
全部が全部、って、なんだか面接みたいじゃないですか?
わたしなら、お相手がお話しやすい、
お返事や相槌もうちやすい状況をつくるために、
まず私が話し、そこから、
「〇〇さんはいかがですか?」
などと、話を振るように思います。
まず相手に聞くことで、
着飾ったり、相手に合わせた上ではない、
ほんとの思いや趣向、感情を知りたかったのかもしれませんが…
わたしが答えた後に、
実は僕はこうで、こう思って、この考えから、楓さんにこれを聞いたんだけど…
的に言われるのは、
正直気持ちが良いものではありませんでした
そしてお二人目は、
(お申し受け)
36歳
174㎝
商社勤務
1,000-1,100万
この方は、飾らない感じも、レディーファーストすごく意識されてる感じも、印象は良かったのですが…
途中からお仕事の話ばっかりになってしまい。。
単純に、退屈に。。。
あと、出身の地域をとても愛されてるようで、
地元愛から、東京都心をまっこう否定!
東京生まれ東京育ちであり、
むしろ将来もできるだけ実家に近い都内にいたいわたしは、
もう後半、
右から左でした…
ゴメンナサイ
というような感じで、
せっかくのお見合いハシゴの週末でしたが…
という、言い方は良くないですね
勉強になりました!!!
そして、お見合い後の初デートは来週までお預けですが、
仮交際に入っている、
いましばらくはこのお二人とのデートに重きを置いて、
また、新たに来週平日にお見合い日程が決定になった、
を含めて、婚活頑張っていこうと思います
