祝福まだうまく言語化ができないけどわたしがセラピストを紆余曲折ありながらも続けられているのは触れる行為に祝福を感じるからーー生命への祝福機能的な生命というよりも存在そのものへの祝福ーーーそこにはなんの条件もない肩書きやこれまでの歩みもただ共に在るだからきっと例えばどんなに極悪人の方でも(もちろん好みではないけども)例えば、例えが出てこないけども笑天皇陛下さまでも同じな気がするあーうまくまとめられない