今日は立秋、秋が立つと書く🍂
心なしか吹く風の中に秋を感じてしまう
この曲は映画「風立ちぬ」の主題歌で
(なかなかいいひこうき雲の写真がなかった😅)
堀辰雄さんの小説「風立ちぬ」のストーリーを題材とした物語…🙄
♪白い坂道が 空まで続いていた
ゆらゆらかげろうが あの子を包む
誰も気づかず ただひとり
あの子は 昇っていく
何もおそれない そして舞い上がる♪
大きな視点で見れば技術の進歩は苦難を背景とすることが多い
それは政治や戦争だったり震災だったり病氣だったりする
この映画に描かれているのもそんな背景なのかもしれない
いまの時勢も同じような観点で見ると共通項がありそう🤔
誰かの見た世界を同じ観点では見られない😵
ただ「そうなんじゃないか」と想像するだけだよね
♪高いあの窓で あの子は死ぬ前も
空を見ていたの 今はわからない
ほかの人にはわからない
あまりにも 若すぎたと
ただ思うだけ けれどしあわせ♪
”幸せは自分の心が決める”なんて言われる
でも”苦しい渦中にいる人”にそれを伝えても
理解を得られるのはきっと”そこ”を過ぎ去ってから😮💨
ならばいまはただ祈るだけ🙏
(今朝引いたカード 意味はinstagram⬇️見てね)
今日もご覧いただきありがとうございます🙇♂️
空に 憧れて 空を かけてゆく
あの子の命は ひこうき雲
空に 憧れて 空を かけてゆく
あの子の命は ひこうき雲

