過去を振り返っているような歌詞で
字余り感がたっぷりな拓郎調の曲😆
やっぱりどことなく懐かしいよね
きっと誰にでもある青春のリグレット🙄
(今日はお不動さまのご縁日なんだよね🌸)
あ、なんか時代が戻ってしまったみたい😵
♪僕を忘れた頃に 君を忘れられない
そんな僕の手紙がつく
くもりガラスの 窓をたたいて
君の時計を とめてみたい
あゝ 僕の時計は あの時のまま
風に吹きあげられた ほこりの中
二人の声も 消えてしまった
あゝ あれは春だったね♪
適当に曲に合わせて歌っているようで
同じように歌ってみたら意外と息継ぎが難しい😔
試しに歌ってみたらわかります🤣
なんて言いながらもいつか感情移入して
なんであのとき…なんて後悔が浮かぶ😭
♪僕が思い出になる頃に 君を思い出にできない
そんな僕の手紙がつく
風に揺れる タンポポをそえて
君の涙を ふいてあげたい
あゝ 僕の涙は あの時のまま
広い河原の 土手の上を
ふり返りながら走った
あゝ あれは春だったね♪
やっぱり春は感傷的になる季節なのかな🍀
別れるために出逢うのか
それもすべてはその体験を望んだんだよね🤗
起きた過去は変えられないけど
その受け止め方は変えられる👍
人生って面白いんだね🙏
(今朝引いたカード 意味はinstagram⬇️見てね)
今日もご覧いただきありがとうございます🙇♂️
僕を忘れた頃に 君を忘れられない
そんな僕の手紙がつく
くもりガラスの 窓をたたいて
君の時計を とめてみたい
あゝ 僕の時計は あの時のまま
風に吹きあげられた ほこりの中
二人の声も 消えてしまった
あゝ あれは春だったんだね

