昨日はコメやメッセくださった皆さま、本当にありがとぅございます。
度々の病み記事にいつもあたたかい言葉かけてくださるママさんたちにほんといつも感謝しております。
ありがとぅ
おかげさまでその後のにこちゃん、昨日の午後からまたおっぱいくわえてくれるようになりました。
一昨日は突然すぎてショックを隠しきれず気持ちも動揺してしまい、にこちゃん泣いてるのにあたしまで泣いてしまったり「なんで飲まへんの?!」ってきつい言い方してしまったり・・・
きっとにこちゃんにも理由があるはずやのにあたしの感情のまま言ってしまった後に「あたしママやのに・・・」て自分がイヤになったり。
でも昨日は朝起きたにこちゃんをぎゅってだきしめて「ママあんなこと言ってごめんね、怒ってごめんね、こわい顔してごめんね」ってあやまり、いいようにいいように考えて「もし卒乳ならそれは受けとめるしかないし離乳食でもっと栄養とれるようにママもおいしいごはん作れるようにがんばろう!」「搾乳なら飲んでくれるし搾乳できるうちは少しでもたくさん搾乳して飲んであげよう!」と思うようにしてできるだけいつも通り接しようと努力しました。
でももしそれが卒乳の合図じゃない可能性もあるし、ママとしてはやっぱりもうちょっとおっぱい続けたいしおっぱいについてママの想いをにこちゃんにいっぱいお話しました。
こんな言い方していいんかな、あんな言い方していいんかなって考えながら、「にこちゃんがおっぱいのまなかったら…」「にこちゃんがおっぱいのんだら…」「ママはにこちゃんがおっぱいちゅっちゅっしてくれたらうれしいな~」「にこちゃんがエンエンゆうみたいにママもかなしいんやでぇ」…
いっぱいいっぱいいろんな言い方でママの気持ちを伝えました。
それが効いたのかにこちゃんの気分やったのかおねむやったからか理由はわからないけど、お昼の離乳食終わってダメもとでおっぱい近づけたらまた反っていやがったけどその次の瞬間パクってしてくれました。
午前中離乳食はモリモリ食べたけどたぶんお腹が満たされてなくていつものお昼寝の時間にお昼寝できなくて、よっぽど喉がかわいてたのかものすごい勢いでちゅっちゅしてくれました。
そんな姿を見てママはうれしくてうれしくて涙がとまらなくて「にこちゃんかしこいなぁ、かしこいなぁ、ママうれしいよぉ、おっぱい飲んでくれてうれしいよぉ、いっぱい飲んだらいいんやでぇ、にこちゃんありがとぅ、ありがとぅ」っていっぱいいっぱい伝えました。
にこちゃんはママのゆってることがわかったのかおっぱい飲みながらあたしのゆってること聞いて「うん、うん」ゆってくれました。
そしてそのままおっぱい飲みながらねんねしました。
うれしくてうれしくて仕方なかったけど、目が覚めたらまた飲まないかもしれないって思っとこうと思いあたしは冷静に、冷静にいたよ。
それからはとゆうと今朝までちゃんとおっぱいいつも通り飲んでくれてます。
でも今回のことでもう自然卒乳がきてもおかしくない時期ってゆうのもわかったし、いつそうゆう時がきてもちゃんと対応できるよう心構えしとかないとなぁと思った。
あたしもはじめはどうしても完母!絶対完母がいい!って思ってたけど混合で育てるうちにおっぱいに対しての想いもそこまで強くはなくなった(でもでもやっぱりおっぱいへの想いは人一倍強いと思うよ)と思ってたけど、やっぱりあげれない、あげれなくなると思うとつらくてつらくてさみしくて切なくてかなしくて仕方なかった。
だから改めていつ終わりがくるかわからないおっぱいライフを大事にしよう、にこちゃんとのふたりだけの時間を大切にしようと思いました。
こんなこと言っといて今日また拒否られるかもやけど(笑)今日も笑顔ですごすね
コメくれた皆さまお返事もう少しお待ちくださいね
いつもありがとう
