kinocoです
KIN80 (4月28日)は
どうしても気になったので
『 覚醒期 レムリア シンポジウム 』
というイベントに参加するため
急遽京都へ
中山康直さん
半田広宣さん
JUN AMANTOさん
この豪華な3名のコラボで
「 記憶 」 と 「 レムリア 」 をキーワードに
たっぷり約6時間
お話が展開されてゆきました
情報量がスゴ過ぎて
わたしのアタマでは
まだ処理しきれてないけど
わたしは
わたしの魂は
すでに在るレムリアを
いま生きているここで
取り戻したい
思い出したい
またみんなで共同創造したい
と強く願っているということ
その序章のような
現象、兆し、体感が
かすかながらも
もうすでに始まってるということ
それが
じんわりとわかってきました
そして
それは
わたしだけでなく
みんなにも起こっている
先日参加してきた
ライトワークの屋久島リトリートでは
レムリアや縄文の意識・感覚を
自分ひとりではなく
みんなで共有・体感していたんだと
御三方のお話を聞いて
なんとなーくわかってきました
「 26000年周期の記憶 」
ツォルキン、マヤのことをやっていると
必ず意識する
26000年というサイクル
2013年以降の
6500年という期間
このことについて
半田さんからの解説が入ったことで
どうしてわたしが
ツォルキンのこと
マヤ = 時間 = 記憶 = 意識 のことを
学ぶことになったのかも
これまでとは違う角度から見えてきました
KIN80という日は
わたしの現在の年齢に
大きな影響を及ぼしているKINと
とてもご縁のある
260日の中で
たった4日しかないKINのうちの1つ
そんな日に
お聞きしたスゴイお話は
たぶん
これからわたしが動いていく中で
体験・体感を通して
あぁ、こういうことか!と
本当の意味で
わかってくるんだと思います
これからが楽しみ~♪


