今日はいい気づきがあった♪
「なんで?」討論。
今朝、お弁当がらなかったことで、
主人に「なんで?」と言われ、
「…作りたくなかったから」
「ご飯炊いてなかったから…」
と、やや困惑しながら答えてしまったけど。
夫が、仕事の話で、
『「なんで?」って聞いて、
一番バカな解答は去年と同じだから。だよなー』
って。
それは理由じゃない。
それで気づいた。
私がお弁当を作らなかった理由は、
「私がご機嫌でいるため
」
」そしたら、なんと主人が、
「それでいいのよ。
それがありのままでいいってことよ。」と。
めっちゃ愛感じたーーー

主人は私の喜びをちゃーんと知ってる。
昨夜は、
「あなたは私を喜ばせるためにいるんでしょ?!」
なーんて、ちょーしにのってパーティしてたけど、
「正しいこととはいえ、
言い方ってもんがあるしょ?」
と、言われ、
思い通り動いてくれない主人にテンションはガタ落ち。
まぁ、しばし自己否定意識に寄り添ったけど、
いやいや、家族は私を幸せにするためにいるのに、
私を喜ばせたい一心なのに、
自分だけ私を否定してるなんて惜しすぎる、
と思ってテレビ見て寝た。
で、朝一番に、
「おっはよ〜ん
」って、
」って、高周波で夫へギャルピース

後片付けしてくれてた夫に感謝。
やはり、高周波数最強

寂しい…
私なんて…
私を大切に扱ってよ!(扱われてるのに(笑)
etc…
悲劇のヒロイン劇場に、
「はい、そして、めんどくさい感じね。」
と、言ってくれる夫が愛しい。
これも、悲劇のヒロイン劇場な感情を少しでも外に出したから、夫にそう言ってもらえたんだよね。
今度夫にそう言われたら、
「テッヘッへーーー
」

」って、速攻女優から「素」に戻ればいい話。
大切な一歩。
急に金城さんみたいに立ち回れないからって、
落ち込むなよ!自分!
こうやって、自分だけの気づきを楽しんで、
感じていくことこそ人生の喜びよ!
彼の中にも、
「あぁ、見てるだけでいいのか。」
という気づきがあったよう。
彼もまた、
正してあげなければ、
導いてあげなければ、
というプレッシャーがあったのかも。
そういえば、結婚式の挨拶で、
母が、夫のことを「光の道標」と言っていた。
ここにも、母親トラップがあったかも(笑)
私は、導いてもらわなくても大丈夫。
今、このままで幸せ。