こんにちは
2ヶ月ぶりに韓国語教室に行ってきました
今年はソウルで短期課程に参加したかったので、先生方に無理をお願いして授業を2ヶ月お休みしていました
その間クラスメイトの方も夏休みになるし
ということで一緒に休んでくれて
…申し訳なかったですが、おかげでまた同じクラスメイトと授業が再開できて嬉しいです
今日は私が過ごした建国大学の寄宿舎を紹介したいと思います

まず、寄宿舎は動物病院側の校門(일감문)から入って徒歩7-10分くらい(棟によって入り口から近い寄宿舎もあり)のところに何棟も集まっています。
緑色→寄宿舎
青色→言語教育院(語学堂)
黄色→夏期短期課程の教室
おまけ 黄色★→ロッテ百貨店、Emart、レストラン街等
寄宿舎はカードキーがないと入れないようになっています。
こちらが私が滞在したドリームホール(드림홀)
寄宿舎の中では一番奥にあります。
寄宿舎の食堂も近くにありますが、結局一度も利用しませんでした
(朝ご飯でも5000ウォンする。。。そしてサンプルがいかにもまずそう)
滞在中は、学生会館にある学生食堂に何度かお世話になりました
こちらは大体3500ウォンから。メニューも豊富で味も

そして大学の向かいには、大きなEmartやロッテ百貨店もあるので、生活するには申し分のない寄宿舎です

ちなみに今年の短期課程の教室は、語学堂ではなく生命環境科学講義棟や法学館で行われました
寄宿舎から歩いて15分程
寄宿舎はこんな感じ。
香港留学時代の学生寮とほぼ同じレイアウト。
学生寮って大体こんな作りなんでしょうね

香港中文大学の学生寮より断然キレイで新しいですw
各部屋に冷蔵庫、洗濯物干し、トイレ・シャワーがついています。
ウォーターサーバーやゴミの分別BOXは各フロアごとにあって、コインランドリーや電子レンジ、PC、郵便ポスト等は1階(B1)にあります
あとはATM、文房具店、有料のクリーニング店等もあるようです。
寄宿舎生活が楽しくなるかどうかは、とにかくどんな方と同室になるかにかかっていると思います

夏の短期課程では、同じ国同士・年齢の近い者同士がなるべく同室になるよう配慮してくれていました
(経験談ですが、長期の場合、ルームメイトとは程よい距離を保ちつつ生活するのが、楽しく過ごす秘訣です。あまり仲良くなりすぎるとこれまた色々問題が発生しやすいですw 短期の場合は最初はみんな友達も知り合いもほとんといないので、ルームメイトの存在が本当に重要でした
)
Miiはルームメイトに本当に恵まれて、10日間とても楽しかったです
最初にお互いの生活スタイルや性格について話したりしていたので、気兼ねなくすごせました。帰ってきてからもルームメイトとは仲良しでたまに連絡をとったりしてます

潔癖性の人、小さな物音でも気になってしまう人や、真っ暗じゃないと寝られない人は寄宿舎生活にはあまり向いていないかもしれません


2ヶ月ぶりに韓国語教室に行ってきました

今年はソウルで短期課程に参加したかったので、先生方に無理をお願いして授業を2ヶ月お休みしていました
その間クラスメイトの方も夏休みになるし
ということで一緒に休んでくれて
…申し訳なかったですが、おかげでまた同じクラスメイトと授業が再開できて嬉しいです
今日は私が過ごした建国大学の寄宿舎を紹介したいと思います


まず、寄宿舎は動物病院側の校門(일감문)から入って徒歩7-10分くらい(棟によって入り口から近い寄宿舎もあり)のところに何棟も集まっています。
緑色→寄宿舎
青色→言語教育院(語学堂)
黄色→夏期短期課程の教室
おまけ 黄色★→ロッテ百貨店、Emart、レストラン街等
寄宿舎はカードキーがないと入れないようになっています。
こちらが私が滞在したドリームホール(드림홀)

寄宿舎の中では一番奥にあります。
ということは一番遠い



寄宿舎の食堂も近くにありますが、結局一度も利用しませんでした
(朝ご飯でも5000ウォンする。。。
滞在中は、学生会館にある学生食堂に何度かお世話になりました
こちらは大体3500ウォンから。メニューも豊富で味も

そして大学の向かいには、大きなEmartやロッテ百貨店もあるので、生活するには申し分のない寄宿舎です


ちなみに今年の短期課程の教室は、語学堂ではなく生命環境科学講義棟や法学館で行われました

寄宿舎から歩いて15分程

寄宿舎はこんな感じ。
香港留学時代の学生寮とほぼ同じレイアウト。
学生寮って大体こんな作りなんでしょうね


香港中文大学の学生寮より断然キレイで新しいですw
各部屋に冷蔵庫、洗濯物干し、トイレ・シャワーがついています。
ウォーターサーバーやゴミの分別BOXは各フロアごとにあって、コインランドリーや電子レンジ、PC、郵便ポスト等は1階(B1)にあります

あとはATM、文房具店、有料のクリーニング店等もあるようです。
寄宿舎生活が楽しくなるかどうかは、とにかくどんな方と同室になるかにかかっていると思います


夏の短期課程では、同じ国同士・年齢の近い者同士がなるべく同室になるよう配慮してくれていました

(経験談ですが、長期の場合、ルームメイトとは程よい距離を保ちつつ生活するのが、楽しく過ごす秘訣です。あまり仲良くなりすぎるとこれまた色々問題が発生しやすいですw 短期の場合は最初はみんな友達も知り合いもほとんといないので、ルームメイトの存在が本当に重要でした
)Miiはルームメイトに本当に恵まれて、10日間とても楽しかったです

最初にお互いの生活スタイルや性格について話したりしていたので、気兼ねなくすごせました。帰ってきてからもルームメイトとは仲良しでたまに連絡をとったりしてます

潔癖性の人、小さな物音でも気になってしまう人や、真っ暗じゃないと寝られない人は寄宿舎生活にはあまり向いていないかもしれません


建大入口駅の近くには、カフェや食堂、洋服屋さんなどたくさんお店があってとても賑やかなので、学生生活をするには本当に恵まれていると思います

この便利でキレイな寄宿舎を体験してしまうと、、、他の大学の寄宿舎には物足りなく感じてしまいそうな予感
梨大の寄宿舎も見せてもらいましたが、寄宿舎によっては建国大学より狭いようです

梨大の寄宿舎も見せてもらいましたが、寄宿舎によっては建国大学より狭いようです
建国大学の寄宿舎を検討中でしたら、自信を持ってオススメできる素晴らしい寄宿舎でした





(ルームメイトとの相性と生活習慣は、運次第ですが
)

)こんな寄宿舎に住めるなら、建国大学もいいなあ









