人類皆リアルクリエーター
起きてほしい事が起きる
起きて欲しい事へ向かって一つ一つ毎瞬選んでいるから。
でも起きて欲しくない事も起きる。
それって心の中で描いてしまったものだったりする。
リアルクリエーターの自覚を持てたら
きっと今日も明日も明後日も
自分で選んだ時間を生きられるんだね。
起きて欲しい事へ向かって一つ一つ毎瞬選んでいるから。
でも起きて欲しくない事も起きる。
それって心の中で描いてしまったものだったりする。
リアルクリエーターの自覚を持てたら
きっと今日も明日も明後日も
自分で選んだ時間を生きられるんだね。
2012年宇宙の旅〈最終章〉
タクシーを降り
速攻
ワクワク
ドキドキ
猛烈に興奮状態
それもそのはず
なに!!!この!!!おみやげ屋さんたち!!!
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
絶対買わないんだけど何か貝殻とか超気になるし
何かでっかいせんべぇみんな食ってるし
わー!!!(*^▽^*)
わー!!!ヘ(゚∀゚*)ノ
と、決して声に出す事はなく
ただただ
ニヤニヤしながら上を目指し歩く( ̄∀ ̄)
そして、途中からは、タクシーの運転手さんに教えてもらった
THE エスカレーター
を使った。
乗り換え途中に見えた景色はもう
余計に興奮が顔からはみ出してニヤニヤするばかりだった。
そして
ついに
江ノ島サムエル・コッキング苑に到着する。
入り口を足早に抜けて。。。。。
うわー
チューリップがたくさんだー
うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
きれぇぇぇぇぇぇえ!!!!
。・゚゚・(ノдT)・゚゚・。 ク~ッ
これ!!!
これよ!!!
見たかったミラーボーラーの世界!!!
写真を撮りつつグイグイと進んだ。
綺麗
かわいい
カッコいい
お洒落
巨木の枝からこぼれる光の精霊たち
ミラーボールの光が木の幹に七色の影を落とす。
キラリンゴすごすぎる!!!
ウチュー!!!!(>ε<)
まさに
宇宙!!!!
期待以上の体験でもう携帯の充電は
あっという間にメモリーを増やしながら目盛を減らしていった。
そして売店でバレンタインのプレゼントをゲットし
ピンクの光を放つ灯台へと向かった。
エレベーターの中は
あたしの他に2組のカップル。
エレベーターを降りると
ものすごい数のカップル。
ピンクい光を放っていたその灯台には
カップルが詰まっていた。
λ.........
屋外展望台へと出てみると
あたしを迎えてくれたのは
夜景絶景今夜OK!!!♪(o^-')b
と、バレンタインに因んだリリックをしてしまうくらいの夜景と
天然のプラネタリウムと
冬の冷たい風と
カップルの濃いめの接吻なう
だった。
バレンタインイベントだもんなぁ(*v.v)。
しかもこのシチュエーションじゃーなー(*v.v)。
するよねー(*v.v)。
するわー(*v.v)。
するするー(´∀`)
そんなことを思いながら寒いけど1番よさそうな場所を発見。
夜空を見上げながら
愛のエネルギーってすげぇなぁ
カップルの放つこのエネルギー
この空間、ものすごい愛に満ち満ちてるもんなぁ
もしかしてこのカップルたちの愛のエネルギーが
この灯台のイルミネーション光らせてるんじゃないのか?
そんなことを思いながら
ふと気がつくと
すぐ隣のカップルも濃いめの接吻を交わしていた(/ω\)
orz
夜景も見たし
星も綺麗だし
寒いし
とにかくここを離れよう
λ..........
と出口を探して歩いていると
通り過ぎて一周したらしく
先程のカップルと再び遭遇してしまい軽くパニックにΣ(゚д゚;)
条件反射で「あ!!」という表情をしてしまった。
その後もどうしてもドアがわからず行ったり来たり
いちいちΣ(゚д゚;)ってなったりして、挙動不審な動きになる一方だった。
そこで
登ってきたカップルが内側からドアを開けてくれるタイミングを待つ事にした。
無事に地上へ下りる事が出来、もう一度灯台を見上げて思った。
やっぱり、このピンクの光はカップルのエネルギーで光っているのかもしれない。
これであたしの旅の話は終わり。
来年もミラーボーラーやってほしいなぁ(´∀`)
絶対行くのになぁ
今度は誰か誘ってこようっと(´∀`)
1人でも充分に楽しかったなぁ(´∀`)
1人でも楽しめる自分を好きになった(´∀`)
ミラーボーラーの世界
愛のエネルギー
まさに宇宙を体験した
そんな旅でした(・∀・)
速攻
ワクワク
ドキドキ
猛烈に興奮状態
それもそのはず
なに!!!この!!!おみやげ屋さんたち!!!
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
絶対買わないんだけど何か貝殻とか超気になるし
何かでっかいせんべぇみんな食ってるし
わー!!!(*^▽^*)
わー!!!ヘ(゚∀゚*)ノ
と、決して声に出す事はなく
ただただ
ニヤニヤしながら上を目指し歩く( ̄∀ ̄)
そして、途中からは、タクシーの運転手さんに教えてもらった
THE エスカレーター
を使った。
乗り換え途中に見えた景色はもう
余計に興奮が顔からはみ出してニヤニヤするばかりだった。
そして
ついに
江ノ島サムエル・コッキング苑に到着する。
入り口を足早に抜けて。。。。。
うわー
チューリップがたくさんだー
うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
きれぇぇぇぇぇぇえ!!!!
。・゚゚・(ノдT)・゚゚・。 ク~ッ
これ!!!
これよ!!!
見たかったミラーボーラーの世界!!!
写真を撮りつつグイグイと進んだ。
綺麗
かわいい
カッコいい
お洒落
巨木の枝からこぼれる光の精霊たち
ミラーボールの光が木の幹に七色の影を落とす。
キラリンゴすごすぎる!!!
ウチュー!!!!(>ε<)
まさに
宇宙!!!!
期待以上の体験でもう携帯の充電は
あっという間にメモリーを増やしながら目盛を減らしていった。
そして売店でバレンタインのプレゼントをゲットし
ピンクの光を放つ灯台へと向かった。
エレベーターの中は
あたしの他に2組のカップル。
エレベーターを降りると
ものすごい数のカップル。
ピンクい光を放っていたその灯台には
カップルが詰まっていた。
λ.........
屋外展望台へと出てみると
あたしを迎えてくれたのは
夜景絶景今夜OK!!!♪(o^-')b
と、バレンタインに因んだリリックをしてしまうくらいの夜景と
天然のプラネタリウムと
冬の冷たい風と
カップルの濃いめの接吻なう
だった。
バレンタインイベントだもんなぁ(*v.v)。
しかもこのシチュエーションじゃーなー(*v.v)。
するよねー(*v.v)。
するわー(*v.v)。
するするー(´∀`)
そんなことを思いながら寒いけど1番よさそうな場所を発見。
夜空を見上げながら
愛のエネルギーってすげぇなぁ
カップルの放つこのエネルギー
この空間、ものすごい愛に満ち満ちてるもんなぁ
もしかしてこのカップルたちの愛のエネルギーが
この灯台のイルミネーション光らせてるんじゃないのか?
そんなことを思いながら
ふと気がつくと
すぐ隣のカップルも濃いめの接吻を交わしていた(/ω\)
orz
夜景も見たし
星も綺麗だし
寒いし
とにかくここを離れよう
λ..........
と出口を探して歩いていると
通り過ぎて一周したらしく
先程のカップルと再び遭遇してしまい軽くパニックにΣ(゚д゚;)
条件反射で「あ!!」という表情をしてしまった。
その後もどうしてもドアがわからず行ったり来たり
いちいちΣ(゚д゚;)ってなったりして、挙動不審な動きになる一方だった。
そこで
登ってきたカップルが内側からドアを開けてくれるタイミングを待つ事にした。
無事に地上へ下りる事が出来、もう一度灯台を見上げて思った。
やっぱり、このピンクの光はカップルのエネルギーで光っているのかもしれない。
これであたしの旅の話は終わり。
来年もミラーボーラーやってほしいなぁ(´∀`)
絶対行くのになぁ
今度は誰か誘ってこようっと(´∀`)
1人でも充分に楽しかったなぁ(´∀`)
1人でも楽しめる自分を好きになった(´∀`)
ミラーボーラーの世界
愛のエネルギー
まさに宇宙を体験した
そんな旅でした(・∀・)
2012年宇宙の旅〈第2章〉
もうね
こうなったらね
なんとしてもね
むしろバスなんか追い越しちゃうかんね
という事で、財布の中を確認して
(0■0)ノ” ヘイ!テクシー
はい、最後の手段に出ました。
====3
これまたタクシーの運転手さんもすごく優しい人でした。
藤沢、すごいな。
と思いました。
海が見えてくるとテンションが上がる。
なぜって、海が近い場所で生まれ育ったから
だと思う、たぶん。
何だか大きな宝島のように見えたその島のてっぺんに
キュートなピンクの光る塔が!!!
あれね!
あれなのね?!!!
待っててね!!!ミラーボールたち!!!!
<続く>
こうなったらね
なんとしてもね
むしろバスなんか追い越しちゃうかんね
という事で、財布の中を確認して
(0■0)ノ” ヘイ!テクシー
はい、最後の手段に出ました。
====3これまたタクシーの運転手さんもすごく優しい人でした。
藤沢、すごいな。
と思いました。
海が見えてくるとテンションが上がる。
なぜって、海が近い場所で生まれ育ったから
だと思う、たぶん。
何だか大きな宝島のように見えたその島のてっぺんに
キュートなピンクの光る塔が!!!
あれね!
あれなのね?!!!
待っててね!!!ミラーボールたち!!!!
<続く>
2012年宇宙の旅〈第1章〉
藤沢駅にて
江ノ島行きのバスに乗り損ねたあたしの目に飛び込んできた
【献血】
の二文字。
宣伝効果バッチリである。
16歳からやっている献血も、随分とご無沙汰だった。
おそらくこのタイミングを逃したら、また随分とご無沙汰してしまうだろう。
■...λ...
あたしの足は、献血の文字を追いかけていた。
献血ルームの受付の女性は、とても感じがよく
接遇バッチリ☆
ふふふ、うれしい。
400mlを提供し
ジュースを飲み
アイスを食べながらボーっとしていると
(0■0)!!!
ehiさん!!!
そうだったそうだった。
献血推進のイベントに出るんだった。
という事で、アイスを食べ終わり棒を捨てて写メをパチリ。
左手に巻かれた止血用の包帯を少しめくってみたりしながら献血ルームを後にした。
ルンルン気分で再びバス停へと向かう。
今度は少し急ぐ。
というのも、辺りはすっかり夜めいていたからだ。
バス停には数名並んでいる。
時刻表を見ると
・・・・・・・・・
4分過ぎとる・・・・。
いや、まだ諦めるのは早い!!!
バスなんて遅れて来る事の方が多い!
並んでいた人に声をかけてみる。
あたし「すいません、江ノ島行きのバスって・・・・」
人「あ、今さっき行きましたよ」
!!!DA~YO~NE~♪(ノ■T)DA~YO~NE~♪!!!
λ......
とりあえず軽めのお礼を言ってバス停を後にしたのだった。
<続く>
2012年宇宙の旅〈序章〉
今日は、ミラーボーラーの作品見たさに江ノ島初上陸。
基本的に自宅から半径1km圏内でのみ活動するあたしにとっては
江ノ島は
江ノ島って場所は
もはや
旅。
藤沢からバスで向かうプランを立ててみた。
迷うことなく藤沢駅に着いてバス停に向かう途中
セラピー犬が募金を募っていた。
吸い込まれるように100円を差し出し
犬らをナデナデして激励のメッセージを述べ
再びバス停へと歩く。
バス停は案外あっさり発見できた。
しかし、乗るバスを間違え
出足をくじかれてしまった。
バラードのメロディーのようにスムーズだった旅の流れは
この一件でスタッカ一トだらけになり随分とコミカルになった。
いやいや
ドンマイドンマイ。
と、江ノ島行きのバスの時間を見ると…
行ったばっかり。
わぁお~。
と見渡した景色の中
あたしの目に止まったのは。
献血
の二文字だった。
〈続く〉
基本的に自宅から半径1km圏内でのみ活動するあたしにとっては
江ノ島は
江ノ島って場所は
もはや
旅。
藤沢からバスで向かうプランを立ててみた。
迷うことなく藤沢駅に着いてバス停に向かう途中
セラピー犬が募金を募っていた。
吸い込まれるように100円を差し出し
犬らをナデナデして激励のメッセージを述べ
再びバス停へと歩く。
バス停は案外あっさり発見できた。
しかし、乗るバスを間違え
出足をくじかれてしまった。
バラードのメロディーのようにスムーズだった旅の流れは
この一件でスタッカ一トだらけになり随分とコミカルになった。
いやいや
ドンマイドンマイ。
と、江ノ島行きのバスの時間を見ると…
行ったばっかり。
わぁお~。
と見渡した景色の中
あたしの目に止まったのは。
献血
の二文字だった。
〈続く〉


オス!