大人を教育し治す社会って


どんなものでしょうねと、中途半端で何もできていない私がお話するのも、なんなんですかー?と思いますが


意見として、お話しますと


学校の教育からでも、まず神道が抜け落ちている時点で幼少期からの道徳的観念はズレてしまうわけなんですね。


日本は何故生まれたかについての【古事記】が一番分かりやすいかと思いますが


個人的には、ホームレスさんを乞食コジキというでしょう?


あれって、反日がつくった俗語ではないかと思っているんですね。たまたま重なっただけかもしれませんけども。


とりあえず、お話戻りまして。


学校の教育で古事記を復活させまして、道徳の時間もちゃんと組むのがいいと思います。


が!ここでは、大人の教育のし治しですよね!


まず、気になることからお話するのがクセなもので……


大人の教育を考えたときに、もう皆様社会に出て二十歳以上ですかね。ざっくばらんですけども(汗)


二十歳以降の年齢からの教育のし治しって、お仕事も沢山種類があり、趣味も、キライなことも、大切にしていることも、それぞれに違いますよね。


じゃあ、何処の何を教育し治すのって、


考え方や捉え方ではないかな?って。


お仕事って、各種に【職業病】ってあるみたいなんですね。


だから、自己分析する際に「あ〜、私この職業だから短気なんだ」とか「この職業だから時間にきっちりしてないとイヤなんだ」とか「だから私は時間にルーズなんだとか」(これ私(笑))


あると思うので、悩みごとって実はそんなに悩むものでもないこともあったりすると思うんですね。


自分の良くないところや、改善したいことを自己分析できれば、自己実現しやすくなりますよね?


自己実現できるようになるということは、自分の夢や目標が叶いやすくなるということ。


夢や目標が叶うということは、人生を楽しんでいる夢のある大人が増えるということ


蹴落としあうレールの未来は殺伐としているけど、


お互いを尊重しあえるルールには、子どもも夢を見られる社会づくりできるということ


どちらに社会が合わせていたか?を考えると、IT、メディア、広告って


モロ蹴落としあうレールなんですね。


どちらに、カーソルを合わせていくかは課題だと思います。


正しいレールがあれば、道を誤っていた人達も直しやすいですし分かりやすい


のではないかと、かなり大まかですが語ってみましたプンプン


ではまた、思いついたらブログ書きます!