ロールキャベツ


スープはベーコン、チキンコンソメ、茅乃舎のアゴだしパック、かつぶしパックを使用


鶏ムネの挽肉9:鶏モモ挽肉1

この割合が丁度よい


タマネギ、セロリ、しめじをみじん切り


お土産でいただいた新潟の車麩

繋ぎに使おうとおろし金で擦ったが途中で挫折

足りない分はパン粉を追加


卵、塩、コショウ、チキンコンソメで味付け


ふわふわ食感になったのは車麩のおかげか?



もつ鍋 味噌味


モツは大きめでぷりぷり

スープは濃厚であと引く旨さ


用意した具材: ニラ、ごぼう、キャベツ、玉ねぎ、エノキ、もやし、豆腐




1. 鱈鍋

→買ってきた鱈の血や汚れを塩水で洗い、ペーパーで水分をよくふく。吸水シートを用意し、鱈に塩を振って水分がよく吸われる状態にして冷蔵庫で寝かす

→鍋に昆布を入れてダシをとる

→別鍋にお湯を沸騰させて鱈を下茹で。色が変わったらすぐに取り出す

→昆布ダシの中は鱈、野菜を入れて完成


食べるタイミングがズレて鱈を二晩寝かしてしまったが、下処理をしていたので臭みはなく、むしろ熟成された状態。鱈の旨味が濃く美味しかった。



2. 炒り鶏

→干し椎茸を水に浸けておく

→蓮根と里芋は皮を剥いて酢水に浸けておく

→蒟蒻を一口大にスプーンでちぎって塩で揉んでおく

→人参を切る

→蓮根と里芋を真水に浸けて酢を抜く。残った酢水へ切った牛蒡を5分程度浸けてから真水で洗い流し水を切る

→野菜の下茹で用に湯を沸かす

→蓮根を芯が残る程度に茹でた後、水へ。冷めたら切る

→蒟蒻を下茹でする

→最後に里芋を下茹でした後に切る(里芋を茹でると湯がドロドロになるので最後に)

→鍋に油を入れ、切った鶏肉を入れて表面に焼き色が付いたら取り出す

→同じ鍋に蒟蒻、蓮根、牛蒡、里芋、人参を入れ油が全体に回るまで炒める

→鶏肉、椎茸のもどし汁、醤油、みりん、酒、砂糖。水分が足りないようならダシ汁を入れ、落とし蓋をして汁が全体に巡回するようにしてグツグツ煮る

→具に火が入ったら煮〆るために落とし蓋を取り水分を蒸発させていく。煮汁が多い場合は別に出しておく。煮詰まると味が濃くなるが、味が足りないなら追加、濃すぎたら煮汁を戻して調整

→鍋底からひっくり返しながら艶が出るまで煮詰めたら完成


冷めると甘めな味付けになっていたので、砂糖の入れ過ぎ注意