不登校やひこきこもりを経験した子どもが
180度変わった声かけについて お伝えしています
アラフィフ主婦、男子2人、女子1人
3人の成人子どものママ ” きょう”です![]()
娘は
中3の時、保健室登校をしていました
娘は
人の目が気になり
教室の空気に馴染めない
同級生とどう関わればいいのかわからない
色んな思いを抱えながら過ごしていました
そんな娘も
中学2年生から、少しずつ保健室登校を始め
中学3年生では、
部活動のマネージャーとして
後輩たちを支えるようになっていました
ある大会の日のこと
私は
マネージャーとしての娘の様子が気になって
娘の邪魔にならないように
車を離れたところに停めて
こっそり娘の後を追いました
(探偵みたいに
)
すでに集まっていた後輩たちは
娘の姿を見ると
自然に話しかけはじめました
「おはようございます!
」
「これ、どこに置きますか?
」
すると、娘は
「こっちにまとめておこうか
」
「ブルーシートはもう少しこっちね」
と、優しく返事をしていました
私の胸がじんわり熱くなりました
あの時
娘にはちゃんと居場所があるんだ
大丈夫、あの子はちゃんと育ってる
私はそんなふうに思えたんです
こんな風に覗き見してること
娘には言えないな…![]()
そう思いながら、ね
お母さんの性格によって
子どもへの接し方って違ってきますよね![]()
https://ameblo.jp/888kyou888/entry-12883490891
子育てをしていると
子どもにどう接すればいいのかな・・
どうしたら思いが伝わるのかな・・
という出来事が起きるかもしれません
(はい、私は経験済みです
)
子どもと
もっと話ができるといいな
もし、そう感じたことがあるとしたら
3人の子を育ててきた私が
心理学コーチとなり
性格タイプ別診断シートを作成したので
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↓
先日、娘は
今日どの服着てけばいいかわかんない
と、プチプチファッションショーを
繰り広げました
聞くと
友達とご飯に行く
と言うんです
『友達』 と娘が言える関係をつくれてる
娘は少しずつ自分のペースで歩んでいます
最後までお読みいただきありがとうございました
それではまた![]()


