お風呂上りでバタバタしてるa-こに御磨吉が、

「a-こぉ、おあちうんちピンクうんこ箸kirakria*

お箸で玩具のウンチを挟んで持って来た。

本人は、上手にお箸使えるでしょ的な満足気な笑顔。

褒めてやりたいが、褒めたくない。



おバカな御磨吉を相手にしていたら、

パジャマを着せる前に篤磨呂は寝てしまいました。



この頃、UFOハゲ&毛玉が目立つ篤磨呂ひよざえもん がーん