今日は妻の実家で植木屋さんです。

 

 気の合う菜園仲間っていますよね

年に何回か会いに行く

10月下旬8時頃行くと (朝早くからやるタイプです)

娘さんが手伝っています、初めてです。

ビールケースに座っていて

俺、もうダメ見たい

腕を見ると黒いほくろのような皮下出血がたくさんあり

目も濁ってます

肝臓か何かやられてるな

尊敬している人生の先輩です

一言で理解する仲です

(医療系の仕事をしていた人は知識がある分、嫌ですね)

娘さんの前で、病気の話もするわけにはいきませんので

さつまの貯蔵方法、菜園の話をして帰りました。

でも気になって会いに行ってきました

この話の流れ寂しい結末を想像させますが

 どっこい、元気を取り戻し菜園をやってました

顔色もよく目力も戻り

干し芋の自慢話も聞き、お土産ももらい

ホッとしました。

俺たちは明日死ぬと分かっていても種をまくぞ!

メソメソ泣き言は言うかもしれないけど。