今日は隣の市へ危険物の試験官に行ってきました。
なり手がないんですよね
責任が重いですしボランティアみたいなものです
試験が始まると茶髪の若い女の子が白目になっているんです
私を呪っているのか (怖いな)
難しい問題にあたり解けないと
白目になってしまうようです。
私は問題は作っていないから恨まないでね。
母は認知症があります(89歳)
テレビを見ていて、何で詐欺にあっちゃうのと言ってます
あなたもリフォーム詐欺にあったでしょ。
でも、私も詐欺にあったんです
母が病院に行くのにお金がない
金庫ダイヤル式が開かないと
お金を貸してくれというので2万円貸しました
帰ってきて金庫も開けてあげて
お金を返してねというと借りてないというんです。
お金なんて貸してもらった記憶がないと
どこかの政治家が言いそうな言葉ですが(認知症は怖いですね)
久しぶりに、それってアリ?て思いました。
これから証文をとることにします(笑)
ネルちゃんは机の上に上がり
私が新聞を読むのを阻止します。
かんべんしてよ!

