親戚の子供たちは、学校が休みで自宅で狂ったようにゲームをしてましたが。

母親に、使用停止命令を受けたそうです。(笑)

暇そうなので、ドラえもんシリーズを差し入れました。

私の子供が小学生の時に読んだものです。

懐かしいですね。

 

自室にいると突然ドンという大きな音がしたので、

母親が転んだと思い見に行きましたが、何の音?と聞きます。

隣のおばさんが洗濯物をしていて、

鳥がぶつかったと、

死んでいるのか、気を失っているのか、

わき見飛行ですかね。

 

 私は日経を読んでいますが面白い記事が載っていたので、

ラナ・フォルーハーさんの記事です、この人なかなか面白い記事を書きます。

抜粋してアレンジします。

 

 

 最近の株式市場の動きは、大きな悲しみを受け入れ、消化するまでのいわゆる

悲しみの七段階である、ショック、否定、怒り、取引、抑うつ、受け入れるための様々な試行、

そして最終的な受容 までのプロセスを見ているようだ。

市場はまだ最終段階に至っていないのは明らかだ。

だが、株価の下落は新型コロナウイルスが真の理由ではなく、調整局面を誘発する

引き金に過ぎなかったと。

世界が抱える累積債務は過去最高を記録してます。

アメリカ人は自分が保有する株や債券といった資産価値が上昇することを期待し続けてましたが、

株価と運命を共にすることになります。

まとめには、金融技術を駆使して生み出された資産をバブルに大きく依存した経済をいつまで

維持することができるのか。

今後数週間から数カ月でその答えがみえてきそうです。

 

これだけ物が見える人でしたら、お金に困ることはないですよね、先が見えてますから。

 

チャートはNYダウ10年ですが、私はアメリカ株を売買しているわけではなく、

世界経済はアメリカ経済の動向が重要と考えているからです。