
どこの家にも知り合いに芸能人がいるとか自慢話があると思いますが。
妻の実家は富士宮(芝川)で里見浩太朗が遠縁にあたり、若い頃遊びに来たと自慢します。(どちらも武田の落ち武者じゃないかなと。)
私のブログに時々登場する叔父さんは里見浩太朗の同級生でテレビに3回出演させてもらったとお酒が入ると自慢します。
妻のどっしりした落ち着きは里見浩太朗より上かもしれないなと思いながら、富士宮には里見浩太朗の親戚や知り合いが大勢いるのではないかなと思ったりして。
最近、テレビに出るタケノコ王とは親戚だら~と振ってみると。
アカの他人よ、あの人は冬でもランニングなのよ!
知っているジャン。
タケノコ王はなまっているんですよね、そうだラとか。
同じような言葉を使っていると思うとテレビを見ていて恥ずかしくなりますね。
写真は親戚の子供を映画館に連れて行った時のものです、子供っていい顔しろよと言うと変顔したりするんですよね、第一次反抗期でしょうか。
映画館に行き料金を払うとき、(55歳から安い)前の男性は年齢確認されませんでしたが、(私と同じ歳くらい)私は年齢確認されたんです。
その話をすると、若く見られたと言いたいんでしょ。
年相応よと・・・。