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妻は、友人の本屋にアルバイトに行っています。
商店街にある小さなお店で配達で成りたってます。
店主が配達に行っている間、伝票を書き店番をしているので、曜日によって本の配達が多い日と少ない日がありますから、アルバイトの時間も3時間から5時間とまちまちです。
お客さんは、お年寄りが多いので顔なじみで長話をしていくそうです。
配達先は、個人店主(美容室等)、役所の職員、先生が多いようです。
妻がいうには、「学校の先生、公務員というのは定年しても本を読み続けるのよね、そして注文するときも上から目線の感じがするのよ、あなたにも
そういうところがあるは。」といいます。
妻の方が見上げるほで上から目線なんですが。
そして本屋大賞の話になったんです。
私が、本屋大賞の題名は作者は?分かると振ると、「羊と鋼」
自分の仕事なんだから正確に覚えるべきだよと先ほどのお返しをすると。
本の注文を取るにはそれで充分よなんていい加減です。
私も、本好きで最近読んでいるのは地方紙に連載されている家康を書いている阿部龍太郎ですね。
写真の本は本屋さんで題名を見て購入した本ですが、内容は株と、株の優待で生活の足しにしなさいくらいですね。
男の価値は稼いでなんぼでしょうか、昔は優しい男性がいいなんて言いましたがそんな女性はいないでしょうね。
この本は、長男が、目ざとく持っていきました。

株は、昨日、今日と上がってますが購入した人は生き残れないでしょうね。
今日あたり空売りをするべきなんでしょうね。