
大相撲の八百長問題、職場でも話が出ました。
見ていて力が入りませんよね、真剣に見る気もしませんもの。
川口浩探検隊のほうが、真実味があるものね。 ふる~。
大一番の前に横綱が腕を組んで瞑想していても、付き人が無事話を
付けたかな、もっと金額を上げないとまずいかなと考えている図に
思えますもの。
私だって金があれば横綱になれるよ、勝ち星を買えばいいんだから
すると同僚がムサシさんが体の大きい相撲取りを投げ飛ばすんでは
すぐばれますよといいます。
そんなことはない、解説、アナウンサーも買収するし、合気道の先生が
手を触れただけでバタバタ倒れるシーンがあったでしょ。
私もアナウンサーに出ました真空投げ、手も触れずに横綱を土俵下に
投げ飛ばしましたということにしてもらえばいいんだから。
同僚に、いくら妄想してもお金が無いんだからと言われてしまいました。
家に帰って妻に話をすると、
一生懸命、稽古している力士もいるんだから、そんなことを言っては
いけないでしょと叱られました。(なんで私が説教されるの)
そうです、八百長はいけません苦しい時ほど努力をしなくては!
私が言うと妙に説得力ないな~。
写真は同僚から職場に差し入れられたコーヒーです、なかなかユーモアあるでしょ。(笑)