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はぜ(うるし科)はかぶれるので水を吸い上げていない冬場に切るほうが

いいのですが手首がかぶれてしまい皮膚科の病院にいってきました。

先生はまだ若い穏やかな小柄の先生です。

以前毛虫でかぶれた時、塗り薬は歯磨き粉サイズで出してくださいと頼みまし 
た。

最初は少量出して患者さんの体に合うか確認してから2回目からたくさん出す

ものですと言います。  

私も働き盛りで忙しいんです何度もこれませんと無理を言いました。

今回も手首だけ見てもらうのではもったいないと思い、

ねぶつ(できもの)の薬も出してもらえますかと言うと、

何処にできたんですか見ますといいます、

お尻の穴のそばなので薬だけ出していただければいいですよと答えると、

先生、見ないわけにわいきません、ねぶつだって大きくなると

手術をしなければいけないんですからと、手袋をはめ始めたんです。

(生真面目な先生なんです。)

(しまった、逃げるのもしゃくですし、ひっこみがつきません)

パンツを脱げと言うなら脱ぎますけど、先生の後ろに若い看護婦さんが

微動だにせず立っているんです。

私も自信がないわけではないんです、それに風俗嬢だと思えばいいんです、

(それか私が露出狂です。)

・・看護婦さんはご遠慮願えませんかといってお尻を先生に見せました。

先生真面目に指先でツンツンとつつき、

ねぶつですね~。    (そう言ってるだろ。)

こんなことなら私好みの先生を選ぶんだった。


ねぶつ(できもの)はどうしてお尻にできるんでしょう、先生は女性にも同じ

ことするんでしょうかね。