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妻が誕生日にルイ・ヴィトンのバックを買ってほしいといいます。

後輩に聞くとA級模造品で手を打ったほうがいいですよと言います。

なめてかかると大変なことになります、静岡の松坂屋に行くように

アドバイスしてくれました。

お店に行くと、入り口に警備員がいるんです、

後輩の言葉が頭をよぎりましたね。

商品はカウンターがあって後ろの棚に並んでいるんですが、

値段表示が小さくて見えないんです。

妻は店員さんと10分くらい話をしてバックをきめニコニコです。

どうせ私のほうが先に行くんです、(たぶん天国)お父さんはケチだった

なんて言われるのはイヤですから奮発しましたが、

次はルナ・ヴィトンにしておきます。


実は、アメリカのバブルがはじけ大穴を開け、妻に融資を頼んだんです、

取立てが厳しかったですね、5月のブログに書きましたが、

インフルエンザ関連の株価が上がり無事返却することができました。

株の方はとうぶんお休みです。