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夏風邪をひいて咳がでるのでかかりつけの病院に行って来ました。

すると大先生は亡くなり息子さんがやってました。

以前の大先生は、私の背中に聴診器をあて、かじられたあとがあるぞ、

昨夜は激しく燃えたななんて言います。

先生、燃えるほど元気があれば先生に診てもらってないですよ。

(先生)今日は1本いっとく?  (注射のこと)

(私) できれば薬で治していただくと有難いんですけど、

(先生)薬の他に、うがい薬かのど飴だそうか!

(私)全部くださいなんて会話をしたものです。

妻が若かりし頃1度行き、先生にブラジャーを取ってといわれ聴診器をあてら

れそれからいきませんね。

若い女性がまったくこないのがよく分かります。

それで今日は、若い先生と会話したんですけど、

先生、私の服を見てボタンの糸がほぐれてます、

ハサミで切っておきましょう。(親切なんです)

ユニクロ製だからかなと話を振ると、

私が着てる服もユニクロ製なんですよ!

この先生お父さんの血をひいてるかもしれないな、

風邪をひいても楽しい会話は出来るかなと思いました。


写真はお隣さんの親戚が出した本です、娘にプレゼントしてくれました。

作者は、大村あつしです、宣伝させていただきます。