歌唱発表で、直前まで声が出ず、はたしてミュージカルがやりたいのかどうか、わからなくなった娘あせる

たとえて言うなら、山登りが好きな人が、危ない山を死んでもいいから登りたいと思うかじゃないかな…たとえが、おおげさすぎるけれどあせる
舞台に立つとは、その位好きでないと、立てないというたとえで、実際危ない目にあうわけじゃないけれどあせる
健康管理、コンディションの持っていき方大切だけれど、万全をつくしても何がおこるかわからないのが舞台…それでも立ちたいのならば、何がおこっても対処する覚悟が必要なはずで、一回限りの勝負だから舞台は素敵なんだと思いますキラキラ

強くなければ立てない…立つ為の陰の努力は、本当に大変と思います(>_<)