打撲をして車椅子や松葉杖を使わないとダメな人が打撲した方の足を軸に足を組むことは出来ますか?
Q:打撲をして車椅子や松葉杖を使わないと歩けないような人が2時間以内に打撲した方の足を軸に足を組むことは可能なのでしょうか?
A:結論から申しますと、かなり痛いけど可能だと思います。
歩けないぐらい痛みがあるので、触るだけでも激痛が走り、表情を歪めると思われます
ですので打撲した方の足を軸にして足を組むとなると、かなりの痛みを我慢して足を組むことになると思われます
Q:写真を見て頂ければ分かるように、表情を変えずに足を組んでいるのは打撲がたいしたことなかったということでしょうか?(以下略)
A:動画や参考資料も一緒に送られてきたのでご覧ください
とても自民党の甘利明衆院議員に対する懲罰動議には見えません。
自分からこけています。
明らかに自作自演です。
打撲がひどいのなら最後の写真はありえないです。重要なところなので2回言いました。
足を組むにしても、もっと痛そうな表情になってしまいます。
どうやらこの日、野党側の反対を押し切って強行提出した国会法改正案を報道させないためのスケープゴートでしょう。
この日の国会内容
http://www.shugiintv.go.jp/jp/
私は時間的な都合でまだ見ていませんが。http://www.daily.co.jp/society/politics/2010/05/14/0002980553.shtml
デイリーソースだけど、ココが一番報道規制されてなさそう
与党が国会法改正案提出
野党は審議入り反対 民主、社民、国民新の3党は14日午後、官僚答弁禁止や副大臣、政務官の増員を柱とする国会法改正案を野党側の反対を押し切って衆院に提出した。国会運営のルールを定める国会法改正は各党の合意を求めるのが慣例。野党側は強く反発しており、審議入りに反対する方針だ。民主党は「野党の合意を得る努力は続ける」としている。
自民、公明、共産、みんなの党の野党4党の国対委員長はこれに先立ち、横路孝弘衆院議長と会い、改正案は慎重に取り扱うよう申し入れた。
国会法改正案は国会審議活性化を目指している民主党の小沢一郎幹事長が提出に意欲を示し、政府提出の政治主導確立関連法案との同時審議を主張。一方、野党側は小沢氏らの「政治とカネ」問題の真相解明を優先すべきだとして、衆参両院議長の諮問機関である議会制度協議会での国会法改正協議を拒否していた。
改正案は、内閣法制局長官を政府特別補佐人から除外したほか、副大臣2人、政務官10人の増員を明記。「政府参考人」制度廃止の代わりに、官僚、学識経験者を対象とした「意見聴取会」設置を盛り込んだ。
国会法改正案は報道規制されてますので、知らない方も多いと思いますので、詳しいサイトを参照しますと
「国会法改正案」とは
(1)国会で答弁する政府特別補佐人から内閣法制局長官を除く
(2)副大臣、政務官の定数を増やす
(3)政府参考人制度の廃止
(4)行政機関の職員や学識経験者らからの意見聴取会の開催
これが通ると、“法の番人”不在に・内閣法制局長官の答弁を禁止・
つまりは邪魔する人は排除して民主党は法律を作り放題、完全独裁政治の開幕です。
もはや、外国人参政権や人権侵害救済法案に、国民がいかに反対しようと
憲法違反であろうと、もはや何の歯止めにもなりません。
憲法の解釈も全て、民主党が好きなように解釈できます
国会法「改正」 解釈改憲への懸念は消せない…2009年12月11日(金)「しんぶん赤旗」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-12-11/2009121102_01_1.html
2chまとめ
http://www37.atwiki.jp/kokkaihou/
この法案を早く可決させて、今騒がれている小沢一郎氏の政治とカネ問題を合法のものにしたいのでしょうね。
法律を捻じ曲げてまで自分の身を守るとはさすが民主党! と言わざるを得ません。
強行提出してしまえば、あとは閣議(民主党が大半)と過半数を超えた衆議院・参議院の民主党で国民・野党の声を聞かなくても法律をいくらでも作成できますからね。
子ども手当てという前例もありますので、同じようなことをするでしょうし、
今後も同じような悪法がいつの間にか大量に作られていくことでしょう。
事件をでっちあげる余裕があるのなら、
宮崎の口蹄疫で苦しんでる酪農家の方々に
消毒薬を手配するなり、
お金を送るなり、
もっと、政治家らしいことをやってください
政治家とは自分の身を守るためだけが仕事なんでしょうか?
口蹄疫などの対応の不手際を隠すために、大きな別問題、話題をわざと作って注目を他にそらしたいのでしょうか?
宮崎は口蹄疫で苦しみ、昨年の自殺者数は過去最高となっているのに、
国民の生活を守ることより、民主党議員の立場を守る方が優先順位が高いようです。
もっとも小沢・鳩山の秘書がやった犯罪を「秘書がやったことだから関係ない」と簡単にトカゲの尻尾切りするような人たちですので、
日本国民も民主党に投票した日本人が悪い と言って全責任を国民に押し付けて、自分たちは関係ないみたいにするんでしょうね。
ずいぶん話が逸れましたが、松葉杖をつかないと歩けない状態で表情を変えずに平然と打撲した方の足を軸に足を組むことは不可能です。
感染症は蚊帳の外
今話題の口蹄疫。まとめサイトがありましたので見てみましょう。
●宮崎の「口蹄疫(こうていえき)」がどのような影響を与えているのかまとめ
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100507_kouteieki_matome/
※画像たっぷりで説明が入っているのでぜひ紹介先のサイトを見てください。
●口蹄疫に感染した牛の殺処分や感染後の写真資料いろいろ
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100507_foot_and_mouth_disease/
※病状をそのまま掲載されていますので、閲覧には注意してください
●口蹄疫「想像を絶するような規模」「非常事態宣言も」殺処分対象は3万4000頭に
http://hamusoku.com/archives/3125643.html
※5/8では59104頭に膨れ上がってますね。
まず、口蹄疫は人に感染する病気ではないということと、感染した肉を食べても人間には感染しないという点が重要ですね。
マスコミが大きく騒いでいないのは国民への不安を抑えるためなんでしょう。
ちゃんと真実伝えろよ。ただの情報操作としか思えませんが。
とりあえず、私達に出来ること。
流通している肉は安全。宮崎産の肉を見つけたら買うべし。
そして、収束後また宮崎産の肉があったら買う、勿論観光も行きましょう
ここから先は不思議に思うこと
4/20に発生しているにも関わらず、大臣・副大臣は視察も対策本部も立てずにキューバなどへ外遊してるんですよね。
まず大臣クラスなら一週間以内に対策本部を立てて、感染拡大に全力で取り込むのが当たり前だと思うのですが、
対策本部が立てられる5/7まで一体何をしていたのでしょうか?
それから本日小沢幹事長が宮崎入りするのですが、どのようなお話をされるのか気になりますね。
参議院選挙で民主党が勝つような話しかしないのではないかと疑問に思いますが、
明日のニュースにはそれなりの記事が載るでしょうから、ソレを見ましょう。
そういった記事が載らなかったら、口蹄疫に関する対策はしなかったと判断しましょう。
本当に宮崎の方々には肉体的にも精神的にも経済的にも大変だと思いますが、一刻も早く国がそれなりの対応をしてくれることを切に望みます
それから感染症でもう一つ、国がまったく対策をしなかった例があるんですね。
2009年の11月に大流行した新型インフルエンザです。
大臣が長妻になったとたん、新型インフルエンザに関する指導は全くなくなりました。
現場ではそれまでに指導された舛添元大臣の指導要綱に沿って、現場での対応をしていただけです。
幸い新型インフルエンザは11月で終焉を迎えましたが、感染者数は分かっているだけでも・・・・
あれ? どうして7月以降の日本国内の感染者数が検索しても出てこないのでしょうか?
ここでも情報操作があると考えるべきでしょうね。
もし正確な数字を知っているサイトをご存知の方はご一報ください。
メーカーではなく、厚生労働省やWHOのサイトが良いです
私の感覚では発症者だけでも500万人。発症しなかった・病院に行かなかった人を含めると2000万人は感染していたと思います。
そして日本だけ死亡者数が極端に少ないです。
現場の頑張りや日本人の栄養状態が他国より良いという理由もあるかと思いますが、日本だけ少ないというのが逆に疑ってしまいますね。
大臣が予防対策を言うことにより、国民に危機意識を植えつけることが出来ます。
それによって感染拡大の予防や強毒化への突然変異の予防も出来ます。
確かに大臣が予防対策を言うことで集団ヒステリーに陥るのが日本人の悪い癖ですが、
マスコミが正しい知識を持って伝えれば昨年のマスク騒ぎのようにはならないと思います。
そういったことすらしない現状では国民一人一人が正しい知識を持って、正しい対処をしないといけない時代なのかもしれませんね
(そうなると政治家とマスコミの役割無いなぁ・・・)
【緊急署名】 漢方薬など医薬品の郵送規制の緩和
漢方薬など医薬品の郵送規制の緩和 ということで(社)日本漢方連盟と栃本天海堂から今朝連絡があったので記載しておきます。
医薬品の郵送は今まで服用していた人に限り、二年間の猶予(2011年5月まで)を持って継続して購入することができましたが、二年を過ぎると経過処置がなくなり、販売禁止になると考えるのが妥当です。
ですが国民が一人でも多く反対意見を上げれば、まだ規制を緩和することが可能です。
締切が2/17 正午までと早いのですが、協力お願いします
http://www.cao.go.jp/sasshin/hatomimi/confirmation_kisei.html
同意する をクリック
提案事項名・・・漢方薬など医薬品の郵送規制の緩和
提案の視点・・・規制・制度の撤廃や見直し にチェック
提案の具体的内容・・・漢方薬など医薬品の郵送規制を緩和すべきである
提案理由・・・
セルフメディケーション・保険医療費抑制に対して逆行する規制である
高齢(一人暮らし・要介護など)・僻地(雪国・離島・山間部など)・病中で動けない・引越しして近くの薬局で売っていない・妊娠育児中で外出できない など
・近くの信頼できないドラッグストアの店員より遠くても信頼できる薬剤師の人に電話やメールで相談して薬を買いたい
近くの薬局は相談してもキチンと答えてくれない・販売登録員では専門的な知識が乏しい
・一人暮らしのため代わりに薬を購入してくれる人が居ない
・医薬品(特に塗り薬や湿布)は成分が同じでも基材が違えば品質に大きな違いが存在し、同じ成分でも効き目が同じとは言いがたい
制度の所管省庁 ・・・厚生労働省
提案主体名・・・個人
会社名・団体名の公表の可否・・・どちらでも構いません
提案者氏名(非公表)・・・個人名をお願いします
電話番号(非公表)・・・個人名をお願いします
電子メールアドレス(非公表)・・・フリーメールは避けた方が良いでしょう
以上になります
そういえば、第二回事業仕分けをする云々言ってますね。
今の首相や与党幹事長は自分のお金の管理もロクに出来ない印象しかないので、どれだけやるか分かりませんが、署名は数が多ければ多いほど良いので協力お願いします
第一回事業仕分けでは漢方薬が保険適応外になるという話でニュースになりましたが、そのときも署名を集めるのは二日か三日しかありませんでした。
今回も実質24時間しかありません。
こんな重要なことを国民の声を聞くと言っておきながら全然国民に考えさせたり、情報を提示する時間すら与えずに勝手に決めているのは自民党でも民主党でも同じかも知れませんが、政治家の先生にはもう少し国民の目線で物事を考えて欲しいものです。
余談になりますが、第二回事業仕分けで痛み止めや湿布を保険適応外にしようという流れが主流ですので、整形外科に行っても薬を処方してもらえずに全額自費で買うようになっても知りませんよ?




