不登校の予兆の時期がありました。
「今日はしんどいから、お休みする。」
「後から行けるかも…」
その日の子供の様子をみて行く?行かない?毎朝、決めていたとき。
それが我が子の場合、2年半続いたのですが、今、振り返って思うことは、子供に2年半もよく頑張った…‼︎と言いたいです。
学校へ行ってほしいオーラ✨は私から出ていたし、会社にいる主人と必ず、今日は行けた?と連絡を取り合い、一喜
一憂
していました。
先生も学校へ行けたら、たくさん褒めてあげて下さいっていう方針でした。(やはり行ける=良いこと)になっている風潮でした。
誰ひとり『無理しなくていいよ。大丈夫だよ。』
✨って声かけしていませんでした。
(ホント猛省です)
行くか、行かないかの選択をしていた頃。すでにエネルギーがもうすぐemptyになるよ〜
の合図だと思います。
ママとパパが
行く?行かない?を心から
『どっちでもOK❣️子供が決めたことだから』とドーンと大きく構えて
毎日の行く?行かない?の選択で振り回されず、親が一喜一憂せずにいると…子供✨も、気持ちがすごく楽になれると思います…💕
たくさん、たくさんの無条件の愛💕
✨があれば、子供のココロはエネルギー満タン✨✨になれると思いますっ
私が不登校を心から受け入れるのに、7年かかり…めちゃくちゃしんどかったので、少しでもブログがお役に立てれば幸いです💕✨