前回の続きです。

わたしが学校へ
『行かなくてもいい』と言っても、
当時、必ず切り替えされた言葉。



『本当は行ってほしいんでしょ?』と息子から言われました。
(鋭いです…)ガーン




前回の行く?行かない?についての経験ブログ
はこちらです。




『行けたらゲームしていいよ。』って条件を出したりしてました。その時点で、行く=ご褒美になってしまってました。ガーン






当時のゲームについてのブログは




わずか10歳だった息子が
学校へ行かない!!ことを



パパもママも誰も認めない。
孤立無縁。たったひとりの環境にしてしまってましたガーン




(もしも、子供が孤立してたら、早く気付いてあげてくださいね〜汗うさぎ)大人でも味方は大事です…‼︎





最近はやっと、学校にムリに行かせず、休ませてあげましょう♪という風潮になっていますが…




トコトコくらぶの相談室で、色々なお話を聞いているとママやパパしんどさは、当時と変わってるのかな…!?と感じます…





私の場合ですが
子供を認めること(無条件の愛✨✨)は、どんな自分も認めることに繋がってる!と気付いてから、だいぶ楽になりましたウインク





インナーチャイルドの癒しも何回もしました。私自身が、両親との確執をとっていく作業をしました。(またブログにアップしたいです照れ





自分が何年も辛かったので、ブログがママとパパのお役に少しでも立てれば幸いです照れ