恐らく、公共的な大規模駐車場には必ず設置してある
身障者専用駐車スペース、、、
最近は、「身障者」って文言が批判されて
「おもいやりスペース」なんつうよく判らん言葉で
その駐車スペースが一般駐車スペースとは別に数台分確保されていますよね、、、
大抵は、路面上に車いすのピクトグラムが描かれていて一目瞭然なんすけど
最近は、身障者も健常者もクズぞろいで「おもいやり」なんて言葉は
他人に対してでは無く自分自身に対しての思いやりしか
出来ない人達なんだろうなぁと思ってしまう。。。
そんな非思いやり野郎を防いで、やはり身障者の利用を最優先させようと
多くの該当スペースには制限用にカラーコーンが設置してあるようでして

オイラの利用している月極駐車場ももれなく「思いやり」スペースが数台分
併設地下街の出入り口に近い場所に確保されていてカラーコーンも置かれ
一般(健常者)利用は遠慮してねぇ的な空気を一見できるように
してあります。。。
んが、コーンをどかしてまで利用するクズ健常者も後を絶たない
いちいち、車から降りてカラーコーンをどかして駐車する気力があれば
例え遠くとも一般利用エリアの空きを探せよ、、、と
一応一般小市民としては心で睨みつけてるんですがw
で、そんなクズ健常者は論外なんですが
身障者、ハンデキャップがあり色々苦労があるだろうな、、、と思われる
「思いやり」対象者、、、こちらもこちらである程度クズ人格の人もいるようで
今回話題にしているカラーコーンで利用制限をかけている場所に
駐車して、用事が終わって発車離脱する際に
移動させたカラーコーンはそのままにしている事が多い、、、てか
ほとんどほったらかし、、、
あぁこいつらは、ウンコしても穴も拭かなければ手も洗わないんだろうな、、、と
心の中で蔑んで睨んでいます、、、
んがしかし、、、そもそも初段でカラーコーンを移動させる手間を身障者に附帯させてる
この状況はどぉなのよ、、、とまさしく鶏が先か卵が先か状態に陥ってしまっている
平和なカラスなんですw
身障者スペースは基本的に車いすを前提としているらしく
車両両側にそれなりの幅を確保しているんですが、当然駐車するには
制限用のカラーコーンをどかさないとダメなんですよね、、、
、、、出来るかぃ!
補助者同乗であればまだしも、、、
となるとそもそも、身障者スペースに制限用のカラーコーンを置くこと自体が
おかしくね?とも思うんですよ、、、そぉすれば退出退場する際に
オイラがぶつくさ嫌な感じを持ってる、ウンコしても穴拭かない、手も洗わない
蔑み目線も無くなる訳、、、に、、、なると思う。。。
でもカラーコーンによる宣言というか空気感も残さないと
クズ健常者が湧いて出てくる。。。
どちらかというと、利用する身障者の方々に余計な負担を掛けない方法が
いぃんぢゃないかなぁ、、、と
(*´ω`*)( ^^) _旦~~