人間さんにできるなら | 雑記

雑記

お前に用はない

僕です。


発言の1つ1つに責任を持たねばならぬ。
持たねばならぬっつうか、ちょっとしたことにも責任を持たされるということを念頭に置かねばならぬ。

嫌な世の中です。
揚げ足取りたがりが多い。
平気で嘘をばらまくゴミも多い。
生きてて恥ずかしくねえのかと思うが、どうやら恥ずかしげもなくこの先も生きていくつもりらしいから驚き桃の木でございます。

嘘ゴシップだらけのネットニュースで小銭稼ぐって、前世で相当なことをやらかさない限り与えられない罰やと思うんですが、何やったん。
この罰がそのまま来世まで残る罪となり、恐らくとんでもないことになると思うんですが、これが所謂無限地獄というやつですか。

今すぐ息を止めればいいと思います。
生きてる価値ないんやから。


マジゴシップで金稼ぐ奴も最低やのに、嘘ゴシップで金稼ごうとするとか、ねえ?



ところで、ちょっと思ったんですけど、僕は将来白石麻衣さんのネットショッピングを手伝う仕事に就きたいなと。
あとはインターネットとか、スマートテレビのWi-Fi設定とかしてあげる仕事がいいです。


もう本当いやらしいあれとかなしに、白石さんが出来ないことを手伝ってあげる仕事がいいです。


白石さんの卒業発表があってから、現役メンバーや卒業生や関係者が出すコメントを見て、本当に素晴らしい人だなと感動しております。
卒コン、行けたら行きたいけど、きっととんでもねえ倍率になる。
その分、ライブビューイングも確定であるはず。
生で見れたら一番やけど、無理でもライブビューイングとか、ネット配信で観たいです。
仕事は無理やり休む。
きっとまた頭痛くなるまで泣くんやろうな。


さて。僕が乃木坂の卒コンで泣くのは、卒業が悲しいから、寂しいからではないのです。
笑顔で卒業していくメンバーと、それを泣きながら見送るメンバー。
その関係性の美しさに泣くのです。
あまりに美しすぎて、涙が止まらなくなるのです。

たとえば、ずっと先頭に立って乃木坂のために走り続けた生駒里奈が、最後はみんなに囲まれて祝福される姿であるとか。

たとえば、その責任感から悲しみを抑え込むように涙をこぼしていた桜井玲香が、盟友、若月佑美に労われて、安心しきった笑顔で涙を浮かべる姿であるとか。

たとえば、最初は何も出来ず泣いて、高山に助けられていた西野七瀬が、最後は泣きじゃくる高山一実を助ける姿であるとか。
また、その時になって初めて、ずっと言えなかったおめでとうの言葉を伝える高山一実の姿も。


揚げていけばキリがないほどに、卒業するメンバーは誰もが本当に美しくなる。

白石麻衣もきっとそうなる。
24枚、いや、恐らくは25枚連続福神という記録が、今後誰かに破られることはないのではないでしょうか。
卒業コンサート、どうなるのやら。
楽しみなようで、その日が来て欲しくないようで。



また僕の乃木坂漫談が長くなりそうです。