ひさぶり。
忘れてたわ。
今後は、「死ぬ気で」毎日更新続けます。
どや。
えっと、ひさしぶりをあえてひさぶりと書くことで、ちょっと変わった感じを演出しつつ、しが抜けているので、そのあとの死ぬ気ともかかっている、っていうやつです。
レコ大でした。
パプリカが大賞受賞で、残念ながら乃木坂3連覇ならずという結果でしたが、でもパプリカは仕方ないよね。
あとですね、個人的には生駒を主人公とした乃木坂第1章の締めくくりとしてSING OUT!を捉えてるんですよ。
乃木坂のために、自ら孤独を選び、逆風のなか進んでいった生駒に、また、ここではないどこかへ進んだ西野をはじめとする卒業生達に、
「僕たちはここだ」「一人ぼっちじゃないんだよ」「仲間の声が聞こえるか?」
と力強くメッセージを送る歌。
女性グループ初のレコ大三連覇という大きな目標、今度は4期生として新たに加わった遠藤さくらを中心とした第2章での達成を心待ちにしたいと思います。
で、今日はさらに坂道テレビもあったんですが、それ観て改めて思いました。
やっぱりアイドルはあまり好きではない。
別に嫌いとかもないけど、でも、やっぱあんまりかな。
知ってたけど再確認ってやつです。花道のやつ。
僕はただ、バナナマンが好きなだけや。
欅の曲かっこいいとか、平手さんすげえなとかは変わらず思ってるけど。
あと、バカみたいな平手アンチとかはバカやなって思うけど。
平手さん凄いやん。
あとね、シンクロニシティを平手さんが歌いたかった、て秋元康に怒った、みたいなのを取り上げてる人いますやん。
それを平手贔屓って言うけど、事実として乃木坂が歌ってるしな。
紅白のシンクロニシティも色々思うことはあるんでしょうけど、僕はウッチャン好きやし、なんかお祭り感あっていいじゃないすか。
それと乃木坂のあとは星野源さんが出るし、公式妹からの公式弟という流れ、ウッチャンが日村さんにメールを送ったくだりから、今年も裏トーク乱入の可能性はある。
ある。
坂道テレビ自体はまあまあ、うん、て感じでした。
もっと頻繁に、乃木坂だけのやつ、欅だけのやつ、日向だけのやつをやっていただいて、年末にこういう坂道テレビをやる、てしてくれたらいいのにな。
一番良かったところは、冒頭生放送部分で、誰よりも楽しそうにはしゃいでた白石と生田の二人です。
乃木坂が努力、感謝、笑顔をずっと大切にしてる様が好きです。