昨日は全然楽しいこと書けなかったですね。
やっぱりこの世の中のほとんどすべてが嫌いやからかな。
暗い!!
最近、乃木坂工事中で飛鳥ちゃんこと齋藤飛鳥さんが大活躍してますね。
バナナマンから飛鳥ちゃんって呼ばれるようになったあたりから爆発的に伸びた気がします。
かわいいんですよね、やっぱり。
なんか言い回しもいいし。
「海がすげー茶色くて」とか、「コイツ引き剥がしてくる」とか、絶妙に口悪い。
テロップもいいんですよ。
最近やと「完食の巨人」がよかった。
あのビジュアル、あのキャラクターで、安部公房とか読んでますからね。
とてもいいですね。
このブログ読んでくださってる方には乃木坂のこと好きになってもらいたいんですよね。
なんか、同じ感じで乃木坂を応援する仲間が欲しい。
みんなで乃木坂工事中見ましょう。
つうわけで、ちょっと乃木坂46の好きなとこ紹介させてもらいますね。
白石麻衣さんについて。
見た目はもう今更言うまでもないんじゃないすか。超美人です。
女子大生が選ぶなりたい顔のアイドル第1位ですからね。
まあすごい美人で、これ前も書いた気がするけど、綺麗さとかわいさを併せ持ってるんですよね。
大人っぽさと子供っぽさがいいバランスで両立している顔立ち。
これは内面にも言えることで、まず大人らしさの特徴として、礼儀正しくプロ意識が高いそうです。
もちろん我々はそんな舞台裏の素顔なんて見られないですから、あくまで番組などで言われている情報でしかないんですが。
一方で、ヘタレで泣き虫という一面もあります。
ヘビにびびったり肝試しで泣いたり、そんなかわいらしい顔も持ち合わせている。
なんやねんそれ。もう漫画やん。
そのかわいさ、漫画やん。
さて、これは乃木坂好きな人はみんな好きやと思うんですが、乃木坂にとって最初の冠番組である「乃木坂ってどこ?」の最終回。
MCもスタッフも時間帯も同じままで、現在の工事中にリニューアルするんですが、それを隠してメンバーそれぞれにコメントを求めるという回です。
定期的に感動して泣きたくなる時、これさえあれば泣ける、ていうストックが結構あって、その中の一つがこれ。
この辺の話はまた気が向いたら書きます。
乃木どこ最終回では大半のメンバーが泣きながらバナナマンや番組スタッフへの想いを話す中、白石は涙を見せず、淡々とコメントしていました。
声は若干震えながら。
これについて、勝手に僕の中で理由を考えてみました。
この時、恐らく白石の中で番組がリニューアルするという予想はついていたんじゃないかなと。
上り調子の乃木坂の番組がただ終わるということは考えづらいし、MCがバナナマンから別の人に変わって、新たな番組が始まるだろうと。
そんな時、メンバーがみんなバナナマン好き、てのを出し過ぎると、次の人がやりづらくなるだろうと考えて、涙をこらえたんじゃないでしょうか。
それを裏付けるものとして、ドッキリのネタバラシ部分、新しい番組のMCがバナナマンであると設楽さんが言った瞬間のキャプチャー画像がこちら。
何やこれめっちゃ泣けるやんけ。
気を張ってたのが、安堵で緩んじゃったんでしょうね。
凄くいい。
それだけバナナマンがメンバーから慕われているってことですね。
さすがの公式お兄ちゃんです。
これのさらに泣けるところがありまして。
本来番組リニューアルと同時にバナナマンは降板する予定やったんです。
日本一忙しいお笑いコンビとして仕事も日々増えていく中、事務所側がバナナマンの負担を減らそうと降板を申し出たそうです。
でも、バナナマンからの強い要望で続投することになったんですよ。
素敵な関係性ですね。
これだけで泣きそうになる。
MVでいうと、「今話したい誰かがいる」のラストもいいですね。
アメリカに行く西野を笑顔で見送った後の帰り道に歩きながら泣いちゃうやつ。
西野ってMVでどっか行きがちなイメージあるな。

