ひょうひょうと青空を漂う雲は魂か | 雑記

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お前に用はない

僕です。
昔からずっと言ってることやけど、ひょうひょうとの歌い方、全然ひょうひょうとしてない。
 
 
明後日休みで、その日はトーロマなんですよ。
僕が関東在住なら諸手を挙げて見に行くところやったのにな。
なーんつって。
 
というのもね、打ち師って若いんです。
ゴリゴリのティーンエイジャーばっかりなんですよね。
20代前半が「シニア」と言われる怖い世の中。
ちなみにティーンもローティーンからいますからね。こえーよ。
 
そんな中昭和生まれ30歳が調子こいて行く恐怖たるや。
コミュ障全開でキョドッて終わりです。
でも生で見れるのは熱いよね。
 
 
さてと、さてとですよ。
あのですね。乃木坂好きなんです。
ここ最近ずーっと言ってますけど、乃木坂大好きです。
でも乃木オタとは名乗れない。
なぜかっつうと、1円も乃木坂に落としてないからです。
乃木どこと乃木中全部見た、ってだけで乃木オタを名乗る資格はない!
 
まあその辺はなんでもいいんですけど、今回はこうして僕のブログを見てくれている皆様にも乃木坂を好きになってもらえたらな、という記事です。多分。
 
 
はい。
まず単純に乃木坂の何がいいかってことなんですけど、可愛いでしょ。
今僕の一番好きな顔はひよりの顔なんですけど、でもそれに肉薄するくらい乃木坂のメンバーは顔が可愛い。
単純に可愛い。白石さんとかめちゃめちゃ美人。
そんで去年とんでもなく伸びたのが齋藤飛鳥ね。飛鳥ちゃん。
ちなみに僕が乃木坂で一番好きなのは西野七瀬です。乃木恋でも推しメンに設定してます。アプリ自体にもう飽きてるけど。
 
そんな可愛い乃木坂やけど、やっぱり握手会は行く気しません。
全国握手会なんかまず論外です。1秒ほどの握手のためにレコード1枚買わなあかんのはだいぶきつい。
(※雑記初心者のための解説:僕はCDのことをレコードと呼ぶ習性があります)
かと言って個別握手会でも数秒ですよ。
それにメンバーによっては他の仕事で欠席とかもありうるし。
 
そしてそして、何よりもでかい理由は、握手会のメンバーは別に僕が好きなメンバーじゃないんですよ。
僕が好きなのは、バナナマンと絡む乃木坂46であって、僕と話してくれる乃木坂は、まあもちろんすげえ可愛いんでしょうけど、やっぱり好きな乃木坂じゃないと思うんです。
握手会の数秒では黒石さんもビビってる姿も見れんし、不幸話に爆笑する姿も見れない。
 
同時に、これが乃木坂を好きな最大の理由でもあります。
バナナマンと仲がいい。
もうこれだけで推せる。
バナナマンはまだ彼女らがデビューする前、乃木坂ってどこ?の第一回から乃木坂工事中の今に至るまでMCを務めているわけですが、乃木どこが乃木中にリニューアルする際、MC降板の話があったそうです。
これはバナナマンの二人のレギュラーが増えて、二人の負担を少しでも減らすために所属事務所であるホリプロコム側がそうしようとしたそうなんですが、
「乃木坂は妹みたいなものだから、見守っていたい」
そう進言し、続投が決まったそうです。
めちゃめちゃ、これはもうめちゃめちゃいい話。
 
ツアーも必ず見に行くし、メンバー一人だけが出る小さな舞台とかも見に行ってるそうで、まさに公式お兄ちゃんといった感じですね。
 
メンバーもバナナマン二人のことを尊敬して慕っている様子が見て取れて、乃木中を見るのが毎週の楽しみになってます。
レッスン着で着てるTシャツがバナナマンと東京03がやったコントライブのグッズやったりしますからね。
眠たいからあんまり他の例は出てこんのですけど、まあいっぱいありますよ。
 
乃木どこの最終回は未だに何度も見返したくなります。
バナナマンへの思いをそれぞれ語るところも勿論いいんですけど、一番はやっぱり「MCはバナナマン」って聞いた時の反応ね。
 
えー、もうそろそろ疲れました。眠たいし。
乃木坂いいよプレゼン記事の続きはまたの機会に。