入国したかったな。
なぜ僕はテレポートができないのか。
仕事ですげえ腹立つことがあったんですが、そんなことを事細かに書いても仕方ない。
嫌なことあって腹たった!ということだけ書いてすっきりしときましょう。
身体を動かす以外に解決策はないしな。
ところで、僕がりーみんで始めたこと、りーみんに持ち込んだものは結構色々あって、その中でも特に気に入ってるのが、ダンバコとひなりんゲームなんですよ。
ダンバコは言わずもがな(と思いたい)として、ひなりんゲームよ。
これみんな知ってるかな。
とんでもない悪魔的ゲームなんですけど、よかったらなんば店のキャストの皆さんやってみてください。
例えば、ひなり推しの人とかにライブ入れさせたいな、とか、タペとか入れさせたいな、て時あるじゃないすか。
そんな時に、ひなりんと一緒にそのテーブルまで行って、こう始めましょう。
まあいわゆる王様ゲームみたいな感じで。
ゲームを始めるあなたをaとしましょう。
a「ひなりんゲーム!」
全員「いえーい!」
a「ひなりんの言うことは?」
全員「絶対!」
a「ひなりんだーれだ?」
ひなり「はい!」
これであとは命令された人はその通りの注文をしないといけません。
なぜなら、ひなりんの言うことはー?
はい、絶対ですからね。
楽しいよ!
※感想には個人差があります。
で、もう一つ思いついたんで、これもよかったらやってみてほしいのがあります。
『ごめんねおじさん』てご存知ですか?
バナナ炎というバナナマンの番組で生まれたキャラクターなんですが、これがすごい。
彼女に別れを切り出された時に思い止まらせる方法の一つとして出た案で、日村さん演じるごめんねおじさんに、彼女役を演じた設楽さんは全く歯が立ちませんでした。
別れたいと言うと、「ごめんねぇ、君に別れたいなんてことを言わせてしまった僕はなんてひどい男だ。でももう大丈夫、もう言わせないよ、言わせないんだ。愛しているよ、結婚しよう」
こんな感じで相手の意見を一切聞かず、何を言っても全て自分の都合のいいように解釈するのがごめんねおじさんです。
いい声で上品で紳士的なのもポイント。
これをね、ドリタイせずに帰ろうとする人にやるのはどうかなと。
多分このブログ読んでる人でごめんねおじさんが分かるのは埜口くらいなんですが、彼ならきっとドリタイ時のごめんねおじさんの恐怖を分かってもらえると思います。
気の弱い人とか、なんとなく出国くらいの気持ちの人は根負けしてドリタイしちゃうと思うんですよ。
あと、もしほんまに5分くらいそんなキャラでおられたら、僕はもう単純に面白くなってドリタイしてしまうと思う。
バナナ炎のDVD見てみてください。
あとでまた更新しやす。