頭でかいのがまあまあ悩みやったんですが、その分脳みそでかくて賢いんじゃないかという結論に落ち着きました。
小顔と賢さなら賢さのほうが僕は欲しい。
割と希望通りのステータスなのかも知れませんね。
僕はブログを書くにあたって心がけていることがいくつかあります。
まず、フォントサイズをいじらない。
顔文字を使わない。
度を超えた改行はしない。
文字の色を変えない。
句読点をきっちり使う。
フォントサイズも色も、うまい人がやると抜群に面白いし、読みやすいし、ネット上の文章という点においては非常に有用な技法やと思うんですが、僕が目指すのはそういう映像的な文章ではないので、そこには手を出さないようにしています。
文章の形は一応気にするようにしていますが、それは京極夏彦ファンの嗜みですね。
京極夏彦の作品は、文章がページをまたがないようになっています。
そこを念頭に入れて新書と文庫を読み比べても面白いかも。
閑話休題。
顔文字はなんかおっさんがかわいこぶって使うのきついでしょ。
ーーというのは言い過ぎですが、それが許される人と許されない人がいて、僕はきつい方に属してると思うんですよね。
というのも実は全部嘘で、そもそも顔文字が大嫌いなだけです。
人が使うのもちょっと嫌やのに、自分で使うとか怖気が走るわ。
でもここは顔文字使った方がいいな、て時は使う。
あんまないけど。
無駄な改行はあれスクロールするのだるいでしょ。
あれ最初にやりだしたやつ誰?
短い文を誤魔化すために無駄に間延びさせやがって。
これも人がやる分には勝手にやれば?て感じやけど、自分がやると考えたら寒気がする。
でもいずれこじらせて、
hello.
hello.
how low?
とか書き出すかも知れない。
その時はたぶん僕グランジ丸出しの服着てると思うんで、生暖かい目で見てもらえると助かります。
句読点は使わんとバカみたいになるでしょ。
そんだけ。
うーん、上の二行がすーげえバカっぽい。
つうかこんなん普通に文章書いてたら自然にやってることなんでね、こだわりとかそんな大それたもんじゃないです。
心がけてもないな。笑
まーそんなどうでもいい話はさておいて、なんか別のこと書きましょう。
僕このマント結構似合うんすけど、これ似合うってなかなかないよね。
スタイルの良さがなせる技か。
ふっふっふ。
ちょっと調子こいとこ。
この日は大学時代の先輩と飯行って、そのあとまた入国したんですが、この時一緒にいた先輩こそ、僕の人生における大恩人の一人なのです。
今の僕を作り上げた師匠といってもいい。
あの人と、もう一人、こっちは別ジャンルで師匠的存在の人がいたからこそ今の僕がある。
僕を語るにおいては欠かせない一人です。
そんな先輩の前やから見栄張ってあんまりデレデレ出来んかった。
ひよりかわいかったのに。
ほいじゃ今から夜食に近い晩飯食べるから、またね。
