君の恋人になる人はモデルみたいな人なんだろう | 雑記

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お前に用はない

僕です。
高嶺のけそさんです。

高嶺のひよりさんに会えました。



アワードの予想当たったらアワードに招待してもらえるらしい。
別に行きたくねえ。笑
交通費宿泊費飯代りーみん代出してもらえるなら行ってもいい。

そんな僕の予想がこちら。

mvp ゆういちろう
リーダーシップ やすひこ
ベストメイド けん
ベストキッチン いくお


あっ、これあれか、ネオディライトの役員か。
うっかり!!

ベストけそけそ賞、略してべそけそ賞はひよりです。



マンネリ化ってのは割とあることやと思うんです。
良くも悪くも人間は慣れるから。
最高をキープしているという最高の状態も、ある期間を過ぎれば全く伸び代がないという最悪の状況になってしまう。
何も変わってないのにね。
それで変化を求めてなのかなんなのか、変なこと言うよね。
行くのやめるー!とか、推すのもういいやー!とか、そういうこと。
僕は何が驚きかって、そんな簡単に推しやめるとか行くのやめるとか言えるその無神経さね。


推すきっかけこそ簡単なものやけど、そっから推し続けたことで、僕のひよりに対する想いはもうどえらい重さになってるよ。
ひよりを好きなのは勿論、ひよりを推してる自分も好き。
特にひより以外に推しって宣言してないのがポイント高いよね。
ただの自己評価やけど。笑

ひよりなら何でもいいわけじゃないんですよ。
だから僕はカウントダウンもなんばじゃなくてオタロやったし、見た目の一番がひよりじゃなかった時期もある。

でも推し続ける中で、ちゃんと自分の中でしっかりと見極めて、正当に評価を重ねた上での今なんです。

たとえばカウントダウンをオタロで過ごして、年明けの入国でひよりに会って、ひつじの角つけたひよりがかわいくて結構グッときた。
思えばこの時のひよりがかわいかったから今年のキャラが決まったみたいなとこあるし。

話してて一番楽しいのはひより。
話の内容がどうとかちゃうねん。
ひよりと話すことで勝手に僕が楽しくなる。
ちょろい。笑


そして髪を切ったことで、ついに僕の中でのルックスNo. 1にも輝きました。
本当にかわいい。
理由とかないよ。ただかわいい。単純にかわいい。
ただただ好きな顔がひよりの顔になった。


そんなこんなで色々あったりなかったりしながら、色んなひよりを見たり聞いたりして、事実上ひよりなら何でもいい!みたいになっちゃったんですが。笑

ただ、もし仮になんば店の面子が激アツで、かつ貸切で、新旧の仲良かった人たちが全員揃ってるとかなってて、超満員のオタロにひよりがいる、とかやったらあれですね。


ん?
いや、ひよりやな。
全然喋れんでも、もし僕がいることで何かしらひよりの気持ちが楽になる可能性があるなら、みんなには後で鳥貴族で会うことにしてオタロに行くな。

やばいな。
すげーガチくせえ。



ちょっと待って、なんのはなしやっけ。笑



ああ、そうそう、推しやめるとか行くのやめるとか、そういうことも口だけのやつが嫌いっつう話ですわ。
誰がとかじゃないよ、そんなやつ全員嫌い。

本当に行くのをやめるならいい。
本当に推すのをやめるのもいい。
それは客の権利やし、選ぶ自由がある。
めちゃくちゃ悩んで、推し変した人のことは僕はむしろ応援する。

でも構って欲しいがためだけに行かないとか推さないとか言うて、実際は普通に来て普通に写真撮ったり、そういうやつは嫌い。

キャストがどう思ってるかは知らんよ。
来てくれてよかった、また推してくれてよかった、とか思ってもらえるかも知れんね。
でも僕は嫌い。
文句はないよ。楽しみ方は人それぞれで自分次第。
金払ってるんやから好きにしたらいいと思う。

そんな人とは仲良くしたくないから、あんまり知り合い増やしたくないです最近。


あと、人を褒める時に別のキャストの名前出す人も嫌い。

人を傷つけてまだ平気で入国しようとするクズは嫌いとか通り越してる。
あいつどうにか潰したいな。