中野豊の「映画の語り場」

完璧ですね。maoちゃん♪ 


トリプルアクセルとばなくても圧倒的な美しさではございませんか?


TPPやナベツネや軍属やあれもこれも地震も自身も…… 考えているとなんとなく暗い気分になりますね。


世の中金がすべてじゃない>いきなり資本主義反対論←ちょっとホント(失笑


宇宙や地球や欧米・中国との関係を考える前に日本を考える???


どうなんでしょうね?


自分自身と今自分の近くにいる人間や動植物のことだけ考えて、そして真央ちゃんを応援していればいいのではないのでしょうか?

そう思うのは私だけではないだろう


来月は断酒半年になります。ボクは異常に苛立ったり、いい人だったりしています。。。。


※画像は「ミキティ公式ブログ」からの横流し(このマオちゃんステキ!


半世紀の時を超えて、銀幕に甦る!!

時は幕末、文久2(1862)年。品川の地に北の吉原と並び称される岡場所があった。
相模屋という遊郭へわらじを脱いだ主人公の佐平次は、勘定を気にする仲間三人を尻目に、
呑めや歌えの大尽騒ぎ。実はこの男、懐に一銭も持ち合わせていないのだが・・・。
"居残り"と称して、相模屋で働くことにした佐平次は八面六臂(はちめんろっぴ)の大活躍! 
巻き起こる騒動を片っ端から片付けてゆく。自らの身に起こった困難をものともせず、
滞在中の高杉晋作らとも交友を結び、乱世を軽やかに渡り歩くのだった。

来る2012年に100周年を迎える日本最古の映画会社である日活。
数多あるライブラリーの中から、後の100年まで残したい1本として、日活および川島雄三監督の代表作である本作をデジタル修復する作品に選んだ。撮影当時のスタッフが修復に携わることで、日本映画黄金期の勢いを感じさせる作品として生まれ変わった本作は、50年代のオールスター・キャストが織りなす、笑いあり涙ありの江戸の"粋"な心に触れる作品だ。
古典落語「居残り佐平次」を軸に、「品川心中」「三枚起請」など様々な噺を一本の物語に紡ぎ上げ、完成して54年、日本文化に多大なる影響を齎し続けています。
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出演:フランキー堺、南田洋子、左幸子、石原裕次郎、芦川いづみ、金子信雄、織田政雄、岡田真澄、植村謙二郎、河野秋武、二谷英明、西村晃、
高原駿雄、小林旭、武藤章生、小沢昭一、梅野泰靖、新井麗子、菅井きん、山岡久乃/殿山泰司/市村俊幸
監督:川島雄三 脚本:川島雄三、田中啓一、今村昌平 撮影:高村倉太郎
照明:大西美津男 美術:中村公彦、千葉一彦 録音:橋本文雄 音楽:黛敏郎

修復監修:橋本文雄、萩原泉 共同事業:東京国立近代美術館フィルムセンター 技術協力:IMAGICA、IMAGICAウェスト、AUDIO MECHANICS

1957年/110分/モノクロ/スタンダード/©日活
配給:日活 
www.nikkatsu.com/bakumatsu

【12/23(金・祝) テアトル新宿ほか全国公開】


映画ファンのみなさま♪観ヨッ


こんにちは。画像は意味なし(^^ゞ



例えばボクの場合

☆一日500円(ワンコイン)
適当に家でブランチ→電車で都心にでて試写を観るでしょう。ウインドウショッピングでもしてから家に戻る。

☆5000円
温泉行って劇場で映画をみるとか

☆10000円
少し美味しいものを食べたり、飲み会やオフ会に行くだろう

☆100000円
旅行へ行くかな。NYとか。金遣いあらそうな女子とのデートもいいねw

☆1000000円
車買うね。中古のVOLVOがいいね。

☆10000000円
映画つくるね♪

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