ブログ めっちゃ久し振りに書いています。
1914年のキネマ旬報ベストと私のベスト10の差。
キネマ旬報誌の日本映画
批評家の10
1)そこのみにて光輝く
2)0.5ミリ
3)紙の月
4)野のなななのか
5)ぼくたちの家族
6)小さいおうち
7)私の男
8)百円の恋
9)水の声を聞く
10)ニシノユキヒコの恋と冒険
10)蜩ノ記
キネ旬 読者の10
1)そこのみにて光輝く
2)紙の月
3)小さいおうち
4)舞妓はレディ
5)私の男
6)ぼくたちの家族
7)0.5ミリ
8)野のなななのか
9)百円の恋
10)WOOD JOB! ~神去なあなあ日常~
私の10
1)舞妓はレディ ......キネ旬批評家の14位
2)私の男
3)東京難民 .....キネ旬批評家の32位
4)蜩ノ記
5)紙の月
6)ふしぎな岬の物語 .....キネ旬批評家の70位
7)WOOD JOB! ~神去なあなあ日常~ .....キネ旬批評家の12位
8)小さいおうち
9)百円の恋
10)愛の渦 .....キネ旬批評家の14位
ということで、1本も0ポイント作がなくて喜ぶべきか?
吉永小百合主演の義理と人情の秀作『ふしぎな岬の物語』の順位の低さには驚きました。刺激的な映画に正統派が食い込めない時代になってきたのでしょうかね?という私も刺激的な映画嫌いではないのですが……
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キネマ旬報誌の外国映画
批評家の10
1)ジャージー・ボーイズ
2)6才のボクが、大人になるまで。
3)罪のてざわり
4)エレニの帰郷
5)ブルージャスミン
6)インターステラー
7)リアリティのダンス
8)インサイド・ルーウィン・デイヴス 名もなき男の歌
9)ウルフ・オブ・ウォールストリート
10)ラッシュ/プライドと友情
キネ旬 読者の10
1)ジャージー・ボーイズ
2)インターステラー
3)ゴーン・ガール
4)チョコレートドーナツ
5)アデル、ブルーは熱い色
6)ダラス・バイヤーズクラブ
7)ブルージャスミン
8)グランド・ブダペスト・ホテル
9)6才のボクが、大人になるまで。
10)ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅
私の10
1)ウルフ・オブ・ウォールストリート
2)アデル、ブルーは熱い色
3)リアリティのダンス
4)ニンフォマニアック Vol.1 Vol.2 ......キネ旬批評家の Vol.1が57位.Vol.2が33 位で合わせると18位(同時期公開の1と2はずるいなw
5)ブルージャスミン
6)毛皮のヴィーナス .....キネ旬批評家の41位
7)ジャージー・ボーイズ
8)TATSUMI マンガに革命を起した男 .....キネ旬批評家の41位(毛皮…と同点
9)グランド・ブダぺスト・ホテル
10)アナと雪の女王 .....キネ旬批評家の70位(これは低すぎますねぇ