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本はやっぱり、本屋で買うもの。
いやいや、いまならネットでしょ。
アマゾンとか早いじゃん。
何いってんの、電子書籍なんてすぐDLして読める。
では、そんな数多ある本。
どんな基準で選びましょう?
娯楽で読む本はカバー買い・タイトル買い・人気買い
気楽に買ってよいでしょう。お財布と相談w
ただいわゆるビジネス書はそうはいきません。
対費用効果、効率を意識せざるおえまんせね。
毎月、数百冊も出版されるような中から何を読むか。
”読書始めるぞ!!”と思ったとき、
「本を選ぶための本ってあるのかな?」
「効率の良い読み方、学習の仕方あるのかな?」
なんて、本を読むための本から読み始めました。
そんな私が読んだ本のエッセンスと、実践から感じる
選書のポイント3つ♪
■著者が現役、実業家の本を選ぶ
まず、表紙が気になったら著者のプロフィール見ましょう。教授や研究者、評論家、コンサルタント、講演者は微妙です。ただ、並行して現在も携わっている方ならOK。
机上の空論だったり、情報が最新ではない、エビデンス(実証・検証されている)がないと再現性が低くなって、やはり使い物になりません。
■人に選んでもらう
世の中には、情報を発信している人がいます。出版社にこびへつらっていない、独自の視点で本を選んでいる「とがった人」を選びましょう。
私のオススメはこちら→毎日3分読書革命!
土井英司のビジネスブックマラソン(BBM)
http://www.mag2.com/m/
■とにかく買って置いておく
数冊は、いつでも読めるように、選べるように用意しておく。読むことが習慣になってきても日によって読みたい本は気分で選んでいます。すべての本が読みたいと思って買った本なんですけどねw
「今日読みたいのは、君だーーー」と選りすぐって手に取るからでしょうか、サクサク読めます☆
さて、一つでもマネしてみたいことがあったでしょうか?
→マネするかどうかはさておき。
なかなかいいな?!と思ったら「いいね!」くださいw モチベと一緒に更新頻度もあがります♪♪



