母、手術無事に終わりました。 | 脱☆ぷーたろう生活。

脱☆ぷーたろう生活。

人生三度目のぷーたろう生活。
R3.2.18死去した母との介護記録をメインに書いていましたが、R5年6月に糖尿病であることがわかりました。
現在、飲み薬と食事で治療中です。

昨日の話ですが、一時間半ほどで母の手術は終わりました。
オペ室から運ばれてきた母は、もう意識があり会話ができました。
そこでしか顔を見ることはできませんでしたが、先生から手術の話と今後のリハビリについて簡単な説明を聞き、私は帰宅しました。

そしたら母から電話がかかってきて「何かの書類のあんたのサインが要るんだって。だからいつでもいいから来て。」と。
それはいいけど「痛くないの?」と母に聞いたら「それが全然痛くないんだよ」とのこと。
たぶん、局部麻酔がまだ効いていたのだと思うけれど「良かったねー✨」と言っておきました😅

取り急ぎ病院に行ったら、入院診療計画書という今後の母の退院までのリハビリや検査や食事や何項目かのスケジュール表みたいなものをもらいました。
来週からさっそくリハビリが始まるので、保留にしていた要介護認定の調査をして頂くよう社会福祉協議会へ連絡したら「10月5日になります」とのこと。
100%順調に進んだ場合、母の退院予定は10月8日。
その後は転院を希望しているのですが、先生によると「足よりも肺の状態が悪くてそっちのほうが気になる」というようなことを言われました。
ありがたいことに呼吸器内科の先生にも診てもらっているそうなので、整形外科から呼吸器内科に移るという可能性もあるようです。

その後、夕方にも電話があり、しばらく差し入れは要らないとの内容でした。
その時も「全然痛くない」と言っていましたが…

夜の電話はなく、一夜明けて今日の朝も電話はありません。
手術の前夜に「痛かったりえらかったら電話してこなくていいからね。」と言っておいたのですが、おそらく麻酔が切れて痛みに襲われているのではないかと想像しています。

今日は朝からこまめなスケジュールになっているので、しょっちゅう看護師さんが母をみてくれると思い心配はしていません😊

母からの電話を気長に待ちたいと思います😊