にがり原液飲ませ入所者死亡、
女性県職員を書類送検
神奈川県相模原市相模湖町の知的障害者施設「県立
津久井やまゆり園」で2004年、入所女性(当時56歳)に
誤って高濃度の「にがり原液」を飲ませて死亡させた
として、津久井署は20日、当時の女性県職員(30)
を業務上過失致死の疑いで横浜地検に書類送検した。
~以下に続く YOMIURI ONLINE 2007 2/20
間違えて原液200mlを
飲ませてしまった。
らしいですが"にがり"ってそんなに
危険な、
液体だったわけ
ふつう台所に
置いて
あると思うんけど。身体に付けると、アトピーが
治ったなんて話も聞いたことあるし。
魔法の水も一歩間違えると
土曜ワイド劇場『美人女将の・・・』
になりかねないですね。