都内のカラス生息数、1万6600羽
ピーク時 半分以下に
カラス対策に力を入れる都自然環境部は八日、
昨年十二月の都内のカラスの生息数が前年より
約千三百羽減り、約一万六千六百羽になったと
発表した。ピーク時の二〇〇一年度に比べて
約45%となる。
石原都知事の
一声で、カラス退治が
始まったのが6年くらい前。 きっちり効果が
現れたということらしいです。 確かにカラス
が多いと、他の
野鳥たちが減っていた気が
します。 生き物を
ガスで安楽死なんて、
可愛そうですが、カラスに限っては
仕方ない
のでは・・と思います。