医者達(特に小児科医、産婦人科医)に
当然不満がある部分

個人的にここまでたどり着くのに、時間かかって長かったし苦労もした。

そりゃあ 便や屁のように腹の中に溜まるよ
定期的に出していかないと体に毒だ


ということで今回もチャットGPTさんに、愚痴った会話内容








このチャットGPTの言い分読んで思ったのは



医者はエビデンス、エビデンスって言うけど、一番エビデンスを軽視してたのは医者達だった

斜頭を調べもせず研究もせず、
そのうち頭の形は良くなるとか、将来の身体への影響は無いと、根拠も無く言い続けてたんだから

未だに「頭の形は見た目の問題だけ」と言った思考停止な考えを持ち続けてる小児科医とかもいる。
単純に、頭蓋骨縫合早期癒合症などの病気だけじゃなく、位置的頭蓋変形の重度斜頭も将来的なリスクとしてちゃんと認識するべき。
病気などによるもの、向き癖によるものだろうが、頭蓋骨の骨格そのものの形、左右の対称性も、もっと重視すべき。
骨格(頭蓋骨)による構造次第では、将来的な負担を伴わせる可能性がある。自分みたいに。


結局、そういった医者達は
自分が重度斜頭による身体への影響を訴えたとしても、「頭の歪みは誰でもある」とか言って彼らは頭ごなしに否定するんだろうな
正常バイアス的な感じで、重度斜頭による後遺症を過小評価し、あたかも問題ないかのように認識する。

そうやって事の本質からはずれ、今まで「無視してきた」という事態の深刻さを認識しようとしない。
一生に関わる可能性がある部分なのに。


それが医者の理想の態度なのか?



影響無いと言ってきた手前、後に引けない感覚なのか
それか、もしそういった二次障害で苦しんでる人がいたら、罪悪感を感じるから目を背けるとか?

あるいは、「エビデンスがないから」とか「影響は無いとされている」とかっていう、どこかふんわりとした回答、そういう漠然とした否定的な感じで居続けるのか。

それで、こうやって重度斜頭の二次障害に苦しんできた患者を無視し続けるんだろうか?


一体どう責任をとるんだろうか、影響を否定してきた医者達は。





なんかあれに似てるな、
いじめが起きた学校で、校長や先生があたかもこの学校では、いじめが存在しないかのように振る舞う感じに


超後手な対応



いじめの存在を無視すれば、いじめがなくなるわけじゃない
大切なのはそれを認識し、どう対応するかじゃないのか?


いじめは、どこの学校でも起こり得る
いじめが起きたからその学校はダメ、ではなく

いじめが起きたら、学校がどう対処していくかが大事
学校や親達がどうそれを認識し防いでいくかが大事

そういった学校が評価されるべきであって、無視することが解決じゃない



それを斜頭に置き換えれば

赤ちゃんの頭の形の認識は上がってきてるけど、そもそもなぜ認識が上がってきてるのか


それは頭蓋骨縫合早期癒合症などの、病気のリスクもあるだろうけど
大人の頭の形で悩んでる人が、一定数世の中にいるからじゃないのか?


だとしたら大人の頭の形(斜頭)も、注目し認識すべきであって、そういう存在達を無視することじゃないだろ
医者がやることは



無視し続けるのは、責任逃れだ

小児科医、産婦人科医などの医者達は今まで、頭の形に関して多くの親にいい加減なアドバイスをしてきた

うちの親にもだ。

結果、俺のような頭の形が生まれた


認識されない重度斜頭の二次障害
そのグレーゾーンで、苦しんできた俺の気持ちが分かるか?
重度斜頭による身体への負担は、「頭の形は個性」っていう軽い言葉じゃ片づけられんぞ





本当に心底思うよ
いい加減なアドバイスをしてきた医者達は責任とれ

それと重度斜頭の二次障害を否定してきた医者達もだ



責任をとるとは、つまり
「大人の頭の形に向き合う」
ということ







これで苦しんでる人は世の中に、少ないかもしれないけど
俺は本当に苦しんだんだ










バカヤロー!!!













これが今のところの本音